クリスマス大作戦

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今日は、クリスマス・イブですね〜!
親の準備は万端ですか?!

 子供たちと準備する親にとって、毎年、クリスマスは我が家のビッグイベントなんで、仕掛けを工夫しながら、どう盛り上げるのか、エンタメに凝る自分とパートナーのピカチュウは、打ち合わせを連日重ねております。

 莫大な量の山盛りプレゼントを毎年、これでもかというくらいもらっている子供たち。総額は、毎年〜万を超えていますが、なんでそこまでやるのか、といえば、ひとえに子供の記憶に夢と幸せを詰め込むため!!w

 子供はいい気になるので、制限と謙虚、我慢と節度を教えることが大事だという日本の昭和のしつけの価値観をもとにして質素にやるご家庭もあるので、「ここまで子供にやれない...」とか「なんで甘やかしてるの!?」と悪口を言われる我が家ですが、

イヤイヤ、それもう時代遅れだから!
自分達のできる範囲で、親のベストを尽くすべきだよ!
そういう手抜きをやってると子供は、簡単に人に嫉妬する子になるんだよ!
と、思います。

 はい。自分達の親バカのエゴでやってるわけじゃありません。
 人の超意識を研究し、人間の意識構造をよく知ってるからこそ、あえて、こういうことをやってるんですよ!

 実学算命学で語りましょう。
人間のほとんどの行動は、無意識の選択と行動に支配されています。
その無意識は、子供時代の体験記憶によってできています。
 氷山の一角が顕在意識で、海に沈んでいる残り99%?が潜在意識(+超意識)、というような説明をよくされているくらい、子供のパーソナリティや価値観に影響してるのは、潜在意識の方なんです。

そして、大人になってから浮かび上がってくる価値基準や判断力、感情は、ほとんどがこの潜在意識から、コンコンと永久に湧き出してくるものなんです。
 実学算命学でご相談を受けるとき、クライエントさんの半分以上はご両親の宿命を聞かれることになると思いますが、親が子供に育つ上で何を刷り込んできたのか、という結果が大人としての自分だからなんですよね。
 親がこの人に何をやってきたのか、ということがわからないと、クライエントさんの今の悩みの原因も特定できないからなんです。

だから、上格の人って「父親」や「家系の未来」が守護神じゃないですか。
父親や家風(ファミリーの文化)が自分の良さを引き出してくる関係なのか、それとも自分に葛藤をもたらすような逆風的なものなのか、そういうところが運勢の良し悪しをわけているのを見てもわかるように、なぜそこが大事なのか、と言ったら、なんと言っても両者の間では、子供時代に抱えた印象記憶がまるで違うからです。

 大人になってから人生を左右する力を持つ潜在意識は、子供時代の印象記憶によって作られていくんですよ!!!
そしてその印象記憶を作っているのは、「父親の規範」そして「家風」なんです。父親の運気が、家族中を支配する、というのもそうですけども、父親が自分の生き方を立派に全うしているファミリーというのは、奥さんも子供も宿命が歪みません。その恩恵が全体に行き届きます。

 父親自身が運がいいか、悪いかというのは関係なく、自分本来を生きているか、ということなんですよね。
 だから家庭において父親の責務は重大だし、奥さんは自分のパートナーを選んでいるだけではなく、自分の子供の未来も同時に決めているのだ、ということなんです。自分の子孫の未来を背負いながら、この男と結婚しよう、と(意識的だろうが、無意識的だろうが)決断しているわけですよ。

 だから、立派な生き方をしている男を選ぶことが何よりも重要。
そういうものって女性の本能に備わっているものですから、目の前の男は気持ち悪い生き方してないかどうか。積極的に社会へ向けて貢献するような、ちゃんとした生き方をしている男かどうか、そういう理屈ではないセンサーに従って生きる必要があります。

 依存・違法・脱法・淫乱・迷惑行為を普通にやっているいわゆるワルの男性と付き合っても何とも思わないとか特に違和感を感じない女性というのは、生き物として根本的に大事にしなくてはならない未来センサー自体が、完全におかしくなっている、致命的な欠陥を抱えている、ということですから、人生が荒れていきます。
そんな方に未来はありません。

 相手が何を持っているか、自分に都合の良い条件があるか、を超えて大事なものは、男の生き方が清いかどうか、自分の中でそういう神聖な基準を優先することです。こんな自分を受け入れてくれたから、とかそんな程度の理由ではなくて、ちゃんと男の生き方をはかってください。
 本当に誠意ある男は、女性を泣かせないよう努力しますよ。

クリスマスなんで、デートする若い人にお伝えしました。

で、ですね、子供の話に戻りますと、
ありがたい父親の価値観とファミリーの文化によって、幼少期にたくさんの安定・幸せ・ワクワク・喜び・希望・団欒・温もり、といったポジティブな印象記憶を詰め込まれた子供というのは、大人になった時に、潜在意識や過去記憶を自分の味方につけることができるんです。

 そして「必ずいいことが起こってくる、結果オーライになってくるはずだ」と深いところから確信が湧いてくるので、現実の状況もそういうふうになるように実際に無意識に調整してしまうんですよ。
 苦しみに耐えること、嫌なことを受け入れること、我慢することを教えた子供は、大人になってからも自分に不都合なことが起きた時、それに甘んじます。そういう苦労・努力環境を自ら引き寄せます。

だから、もうそんな昭和な子育てはやめて、子供の記憶の中に多くのハッピーな体験記憶を詰め込んでやることに徹することが、うちの子育ての方針なのであります。もちろん、それは怒らない叱らない、ということではないですよ!

 しかし、相手のドンピシャなものをあげることもそうだし、あげかたにもそれが効果的になるかどうか、という工夫はいります。

 子供に教育的な視点で与えた方がいいものを買い与えるにしても、そのまんまダイレクトに親が買い与えていいわけではないんです。
親が与えたいものと子供が欲しいものと、教育的に良いもの、この三つが重なり合うものを買い与えるのが、うちのプレゼント。
  そのどれが欠けても、子供は親がなんでも買ってくれる、お金も無尽蔵に持っている、と思い込んでしまうと思うんですよ。
 だから親が買いあたえるということにはしない。そこはファンタジー世界の住人に肩代わりしてもらうんです。

 私は子供たちが物心つく時から、床下にはアリエッティがいる、と教え込んできました。アリエッティとは、ジブリの映画に出てくる小人です。
どの家の床下にも親指くらいのサイズのアリエッティは住んでいて、いろんなものを借りたり、時々手助けもしてくれる。

 アリエッティの存在は、非常に便利で、子供たちがマンションでドタバタ暴れ出したら、「アリエッティが怖がるよ。アリエッティのおうちがめちゃめちゃになってしまうよ!」と言う。
「下のひとがうるさいって怒るよ!」と怒るよりも、子供達はアリエッティを心配して小声で床に向かって「ごめんね」と。やめるんですよね。

 先日、着物の歩き方が悪いと小物を落としてしまうよ、と言ったのに、守れなくて、やっぱり大事な着物小物をお寺に行く途中のどこかに落としてしまった下の子供。真夜中で探せなくて、後悔の念でいっぱいの娘に、「だから言ったでしょ〜」と親としては叱る立場です。

 でも、子供の心を考えて、厳しいことを言いながら、早朝、大学に行く前に、お寺に立ち寄り、その小物を探して歩きました。
朝露を受けながら、石畳に落ちていました。

そして、親が探すことが当たり前で「あったよ」と渡したら、結局怒っても、親が自分を手助けしてくれると思うので、自立しないし、叱ったことが頭に残らないかなぁと思い、知らんぷりして娘の机の上においておきました。

(後で聞いたら、ピカチュウもその後探し歩いていたみたいでした。)
娘は帰宅して、「わ〜!!落としたのがあった!」と大喜びで、お父さん、お母さんが見つけたの?と聞いたのですが、両方とも知らんぷり。

「知らないよ」「自分がちゃんと管理しないといけないものでしょ。仕事で忙しいし、探しに行けるわけないでしょ。ふ〜ん、あったんだ。」

すると娘は、はっとなって、
「きっと、これ、アリエッティだね。アリエッティが探しに行ってくれたんだ!」
と落とし物を抱きしめて、
「アリエッティ〜!!ありがとう〜〜!」
と天井に向かって叫んでいました。

 親は自分の不注意な失敗をめっちゃ叱るし、甘い顔を見せないけれども、床下のアリエッティは、子供たちの成長のなかで、良い傾向を見せたときに、時々、手紙と一緒に何かご褒美をおいていきます。
 数ヶ月前、1年生の下の娘は、絵本などの英語の文章を自分で読めるようになったので、そのままモチベートして興味をつなげてもらいたいと思いました。娘が好きなのは「私の幸せな結婚」です。Netflix通して、世界的なヒットだそうですが、うちは安易に日本語のエンタメ漫画は買いません。
なので、その北米版を海外から取り寄せました。

 でもそれを娘に与えたら、私が欲しいものは親に頼めばいい、と延々とお願いされたり、何か勘違いされる可能性もあるので、それもアリエッティに仕事を頼みました。

 娘が帰ってくる頃、アリエッティから、ドアに小さなメモが。
「ようちゃんへ 青い靴の中を見てね。アリエッティ」
そして、青い靴を覗くと、「椅子の裏を見てね。アリエッティ」
そして、椅子の裏を見ると「足元の赤い箱を開けてね。アリエッティ」

赤い箱を開けると、そこには北米版の「私の幸せな結婚」の漫画とメッセージが。
「ようちゃん、最近、英語の本を読んでいるよね。わたしたちも床下で聴いてるよ。楽しみにしてるから、これからもこれを読んでね。ありがとう。アリエッティ」

子供たちは大騒ぎです。
「わ〜!すごいね!」

 アリエッティのありがたさは、きょうだいのどっちかだけに必要な教材を買い与えたいときに便利なことです。
 一般的に親が何か子供に買い与えるとなると、きょうだい両方に買わないことで、親からの愛され度に結びつけやすかったり、あっちにはあれだけ買って、私にはくれないという不満の発想も生まれやすいですが、これはあくまでアリエッティの個人的なご厚意。
上のお姉ちゃんも気まぐれな小人・アリエッティに文句は言えません。
 そして、アリエッティがどこで見ているかわからないので、妹だけでなく、自分もアリエッティからの評価を上げようと、頑張り始めるという利点もついてきます。w

 そしてお姉ちゃんがまた成長を見せて、教育的なものが必要になった時に、アリエッティに活躍して貰えばいいんです。
 多分、これって、見えないものが見ているよ、とかお天道様は知ってるよ、とかいう日本古来の教えにつながるものだと思うんですよね。

 要するに自分のことを自分が見つめているわけですが、他人や親、誰か、ではなく、形の見えない不確かなものが自分を見つめているというスピリチュアル的な発想を刷り込むことによって、成長と共にいつの間にか、聖なるものやアリエッティ目線で今の自分の状態はどうなのかな?
と、自分を振り返り、客観的に見る目が育っていくわけです。

と、こんなふうに、うちには年中、借り暮らしのアリエッティが出没するわけですが、最近では、お姉ちゃんもだいぶ大きくなってきて「このメモさぁ、なんかお母さんの字に似ているような気がするんだよねぇ」と言い出し、
「え?!そう?」
(やばいな)

「それはさぁ、アリエッティは、お母さんの家系につながっているアリエッティの一族なんだと思うんだわ。だから文字も似るんだろうね。」
と慌てて答えました。

「そっかぁ!だからね!」と上の娘はいいました。

「え!信じた?」
と、咄嗟の苦しい理屈を、ヨルさんみたいに娘が信じたのもまたびっくり。
まるで、SPY×FAMILYなやりとりの毎日です。

 利き腕と別な手で下手字を書いてるのに、そろそろ、この手は使えないか...とヒヤヒヤしております。

で、それが冬に移行すると、アリエッティに代わって、存在感を出してくるのがサンタクロースです。
 昨年「24丁目の奇跡」を娘に見せておいたので、サンタは信じる力で存在するのだと知った娘は、サンタクロースをむっちゃ信じております。
しかし、ピカチュウの手書きの英語メッセージは、怪しまれたので、今年はもっと念入りにいかねばなりません。

 娘が背が高くなり、自転車を必要としています。別にクリスマスじゃなくても贈るものですが、学校に行っている間にピカチュウと二人で自転車屋へGO!
 無事に条件に合うマウンテンバイクが無事見つかり、これをどのタイミングで、どのようにプレゼントするか。う〜む...

 教育に関心の高い親サンタクロースの送るもんというと、結局、クリスマスじゃなくても、どっちにしろ、子供が必要とするものを送ってると思うんだよね。ゲームやテレビキャラクター関連の変なグッズのように、子供をアホにするものを贈るわけがない。(うちはCMは見せない方針で、元々、テレビも漫画も教育的と許可した一部を除き、安易に見せて育ててないので、子供がそもそもそういうものをお願いしてこないという背景もある。)
 まぁ、知育や体験に関わるものとか習い事の新しいウェアとかね。昨年は、鉱物図鑑と、顕微鏡と天体望遠鏡でした。
 そのほかにも、お菓子が山盛り欲しいと願う下の娘の要望も叶えて、もりもりにサンタの袋に詰めて、うわぁ〜!!っていうのを作ろうと、ピカチュウと作業しておりました。

「年々、グレードアップ感がすごいよなぁ、うち....。」と呟くピカチュウ。

「でもさ、こういうのに大きな感動を得られるのって、子供のうちだけだよ。思春期超えてしまうと、サンタもケンタも関係なくなる。いっぱい感動に満ち溢れる感性を持っている時に、これでもかってくらいハッピーを味わい、深いところの記憶に残すことが、この子たちの将来を明るいものにするんだよ。」

 子供の体験記憶がハッピー・スタンダードだったら、それが基準になりますので、色々な環境の中にいくたび、それよりも低い次元の感覚を無意識に識別し、そういう現象が引き寄せられる状況自体を避けるようになります。

 算命学の自然淘汰も、言ってみれば、それの逆のパターンです。その人が自分本来の波動で生きていないことによって、自分の本質を覆い隠すように存在する分厚い低次波動に誤魔化され、自分の本質が望んでいないはずの災害や不幸を引き寄せてしまうわけですよね。
 それが法則として成立するならば、その逆をいくために、親ができる限り、ハッピー・スタンダードを子供に刷り込んでおくことも、教育としては正攻法なんです。

 子供の教育を、一般には、「あなたの将来のためよ」っていうじゃないですか。将来のために頑張りなさい、今の苦しさ我慢しなさい、と。
でも、意識の世界の法則では、子供の教育はそれとは真逆なんですよ。

 子供の人体図見てもらうとわかると思いますが、親は北にいます。
「子供(本人)の精神の過去」です。子供の過去記憶を作ってあげる役割が、親の居場所・役割なんですよ。
 子供の将来のために今をネガティブ体験にするというようなこれまでの教育が親の役割というのは全く違ってて、親の役割とは「今」幸せを体験させて、子供の過去のベースを作る役割なんです。
 幸せな今が、過去を作り、その幸せで盤石な過去が、新たな未来の希望にフィードバックされて自然につながっていく。

 「今」は未来を作っているんじゃない。
 「今」は「子供の過去」を作っているんですよ!
 世の中一般の、「将来のため、子供に今、苦労させるべきだ」っていうのが、子育て法として完全に違うんだ、っていう実学算命学のロジックわかりますかね...? 
 江戸時代、幸せな庶民が多かったのは、子供が死ぬ確率が高くて、大人たちがめっちゃ子供を可愛がったからだと思います。

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ただね、子供は動物的な本能があるので、優秀なボスについていきたいと思う本能があります。なので、チヤホヤ甘やかしすぎても、アホちゃうか、と親のいうこと聞かなくなっちゃうんでね、甘やかしてもらう役割は、神様でもいい、天使でもいい、うちの場合は、アリエッティとサンタクロースだけど、そうやってほかの存在たちにお願いするんですよね。

 宗教関係なく、ロマンを持った子供たちは、イメージを育てて、そのまま宇宙とつながっていきますよ。そのイメージの力がね、望む結果を引き寄せてくるんですからね。w 
 この時代、現実の厳しさ教えるよりも、子供の役に立つのはそっちです。
現実は思春期超えて理屈が発達したら否応がでも直視することになりますんで、小学生の段階で親が直面させる必要は全くないんです。

 とはいえ、うちの子供は社会が広がり、そろそろ物事が色々わかり始めてもきているので、もう少し手の込んだ仕組みを考える必要が出てきました。

いつも使っている、サンタクロース・アプリをグレードアップ!!!

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帰国子女とか、バイリンガル・キッズしか使えないかもしれませんが、親が通訳できれば、信じる力を増し増しにすることができるでしょう!

このアプリ、無料で一つ動画作れるので、昨年までは毎年それを利用してたんですよね。でも上の娘がだんだん信用しない流れになってきたのを感じ取りつつあるので、有料にグレードアップ。

 日々の子供の様子を、親がアプリに入力すると、サンタが本人の写真を持って写っているビデオメッセージで個別にメールをくれるんですよね。そして、ビデオだけで信用しにくい子供には、電話がかかってくる。

 うちも部屋を片付けなくて、態度の悪い上の娘に、サンタクロースから注意してもらいました。娘がビデオ再生中に、カナダからピカチュウの携帯に着信があって、英語でサンタクロースが娘と話をしてくれたんですよ。


「どうせプレゼント今年も来るよ!ふふん」と生意気になってきた娘に、二週間くらい前から、サンタの予告メッセージが入り、
「エルフたちが私に報告してくるんだけど、最近の君は....」とサンタが。

真っ青な顔で電話を切った娘に、「なんて言ってたの?お母さん早くてわかんなかったけど。」ととぼけて聞くと、

「態度に気をつけなさい...だって。」と慌てて自室に戻り、片付けを始めていました。ピカチュウと、ヒッヒとほくそ笑んだのはいうまでもありません。

このアプリ、昭和と違って色々と情報を身につけた今時の子供たちにうまくサンタクロースの存在を信じさせる凝った仕組みがたくさんあって、イブの今日だけ、サンタトラックと言って、(カナダとアメリカの防衛軍が提供しているのを使ってるんだと思うんですが、)世界のどこにいまサンタがプレゼントを配っているのかというリアルタイムの位置を教えるレーダーが見れるようになるんですよね。
 娘たちは、英語が聞けるので、内容もわかるんですけど、親が英語わかるなら、多分日本語しか話せない子供でも、その雰囲気は伝わるのかも。

手の込んだクリスマスイベント、何歳になったら舞台裏に気がつくのかわからないですけど、きっと大人になって自分が子供にプレゼントを贈るようになったら、親の気持ちごと伝わってくれるんじゃないかなぁと思っています。

今日は午後から、クリスマス・コンサートに家族でいく予定ですので、そろそろこの辺で。
それでは、家族との素敵なクリスマスイブをお過ごしください。

メリー・クリスマス!!

実学算命学プロファイラーJemmyでした。
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