サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
コンテンツを探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
>
>
プロ人材を探す
>
コンテンツを探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
小説
【小説】書いてはいけないとき
記事
小説
くま*システム屋兼小説書き
2024/07/28 06:46
いや~熱いですね。このまとわりつくような熱さはなんとかならないものでしょうか。
そんななか、小説は日々執筆しています。朝起きたら書く、というのがルーティーンになっていますので、書かないほうが気持ち悪いです。熱くても寒くても書きます。朝は最高の時間です。夜は酔っ払う時間です笑。
しかし書けない日は必ずやってきます。常に書けない、筆が止まる、という場合は、
知識不足が原因
です。仕入れる知識はなんでもいいです。むしろ接点のない分野の知識を仕入れるべきです。なんらかの知識があるのであれば書けるはずですし、書けない=知識がない状態の自分が興味を示すものは、たいてい知識にならないからです。そりゃそうですね。自己啓発本が役に立たない理由はここにあります。
知識がそれなりにあると、あんな感じこんな感じと引き出しを開けつつするする書けるのですが、それでも書けなくなる場合があります。原因は
アウトプットのしすぎ
です。しばらく経ってから気づくのですが、燃え尽きたような、枯渇した状態です。ブラック企業でひたすら働き、ふっとなにかが抜け落ちる、それと仕組みは同じです。
こんなときは執筆などやめて、なにかに没頭したほうがいいです。小説などのインプットでもいいですし、お風呂掃除でもいいです。わたしはお風呂掃除が嫌いなので笑、最近は海外のニュースをチェックしています。CNNなどのメインストリームメディアではなく、いわゆる陰謀論的な、オルタナティブメディアですね。ネタの宝庫です笑。物書きとしては真実を求めて読んでいるわけではないので、ちょうどいい塩梅でネタを収集できます。
インプットに飽きてきたら、おめでとうございます、ですね。翌朝からまたするすると書けるようになります。バランスって大事なんですね。
こう考えると、読まずに書くというのは、バランスを欠いた、言ってしまえば傲慢な行いです。若いときのわたしです。無理です。そして
まだ書いてはいけない
んです。25年前のわたしに説教したいです。それなりに褒められるからまたたちが悪いんですよね~。
そんなわけで、優しいディストピアものを執筆中です。『O Dystpia』というタイトルを見かけましたらぜひ笑(まだ世に存在していないので宣伝にはならないでしょう)。ちなみに表紙はまたココナラで依頼する予定です。できあがるまでのドキドキ感はけっこう癖になりますね。
#小説
#小説作法
#小説の書き方
【雑記】文字が読めない人
一覧に戻る
このブログを見た人にオススメ
『雪国』はなぜ読みにくいのか――時系列と人物をあえて曖昧にする川端康成
記事
学び
おはようございます|小説の「ここ」
2026/10/07 19:34
川端康成にも「盛りすぎた一文」はある――『雪国』の星空描写を読んで考えたこと
記事
学び
おはようございます|小説の「ここ」
2026/10/07 17:34
「静けさが鳴る」「さびしさは鳴る」――川端康成『雪国』から考える、聞こえないものを音にす...
記事
学び
おはようございます|小説の「ここ」
2026/10/07 17:00
「雨」ではなく「雨の音」と書く――川端康成『雪国』から考える、風景描写と人物心理
記事
学び
おはようございます|小説の「ここ」
2026/10/07 16:07
「窓」が「鏡」になったとき――川端康成『雪国』の「拭おうともしなかった」を読む
記事
学び
おはようございます|小説の「ここ」
2026/10/07 08:50