【 ほぼ毎日 #6 】大奥物語。
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コラム
こんばんは、ひかりです |˙꒳˙)
今日は、私が抱えている愚痴を
少しだけ書かせてください。
愚痴聞きサービスを出品してるのに
すみません汗
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令和3年4月。
とある田舎町の、
とある施設の一室で
その光景は
幕を開けたのでございます。
…なんてねw
私が春から、
お世話になっている部署は
女性が多いので華やかに見えますが
わりと大変でもありますw
この部署を牛耳っている
お方に逆らう者など
ひとりもおりません。
その呼び名は大奥取締役。
心の中で、
私が勝手にそう呼んでいますw
「ひかりさん?」
ぎゃーー(꒪ꇴ꒪|||)⚡ーー!!!
このトーンのあとは大概、
胃が貫通するレベルで
詰められます。
覚悟と深呼吸が必要です。
自分の取り巻きのミスは
あるある〜で済ませるのにな。
私の独り言ですw
脳内ではAdoさんの歌を
ガンガン流してます♪
「うっせぇわ」
こんなこと言えたら
スカッとするんだろうなあ。
とか思いながら
まあ、実際は平謝りですね…哀。
でも、大奥取締役は仕事は
早いし完璧で
無駄を嫌うので徹底的に
能率化を重視しています。
なので、たま〜に誤字を見つけると
フフってなります(๑´∀`)σツン
果たして、私の大奥物語
どんな未来が待っているのでしょうか。
大奥で見聞きしたることは
いかなることも
一切外様へ申すまじきことΣ(*゚д゚艸)
では、今日はこの辺で!
あなたの繊細な気持ちに寄り添える
そんな場所になれたら嬉しいです♪
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最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
じゃあ、またね ( ˙꒳˙ᐢ )
ひかり☆”
2021.7.6