闇のはなし屋(笑

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コラム
ヤァ、こんにちは。

闇のはなし屋ギジです!!
タイトルに偽りありです。誤解を招きそうなので、速攻言い訳します(笑

ココナラなら界隈を拝見させてもらって、相談系は癒しの、優しいの〜という方が多く、差別化の意味でも自分は、癒しというより闇属性やぁと思いこうなりました(笑


というのも、僕が心理学を学んだ発端は「人助け」ではなく、「商売」のためだったからです。


コロナにより、ぶっ飛んでしまった仕事でしたが、本当に話テクだけで成立させてしまう仕事をしてました。ざっくりいうと運営と職人さんを繋ぐ仕事です。

まぁ、これはあくまで発端で、結局人助けに心理テクや法的な知識を使う日々が待っていました。

闇のはなし屋と言ったのには理由がありまして、僕が過去扱ってきた案件が、非常にディープなものが多かったという点です。

それこそ、行政もプロでさへ匙を投げてしまう、対応不可能なものにも首を突っ込んできました。

例えば、児童虐待。
今、だいぶ世の中だいぶ改善されてきて、第三者が通報できる窓口もできて相談しやすくなったと言われてますが、これ、システムを上っ面だけ作ってて、中身全然です。仏像作って魂込めず的なやつです。

のちに詳しく書きますが、児童虐待と戦うのは本当に大変でした。

あとは、精神疾患各種ですね
今の精神医療を否定していません。ただ、お医者さんも公認カウンセラーさんも、彼らには彼らの領分があったり、使える話術のパターンに限りがあります。これは、法的な縛りや、医療的なルールがあったり、仕事ととしての限度があるので、しょうがないことです。


ですので、我流で独自の理論や体験をしてきた僕にしかできない考え方があるので、マイノリティのとっては差別化できると考えています。


光だ闇だと厨二病みたいなこと言っちゃてますが、要するに光サイドの正攻法で、学んできたり、根本的に「人助け」を目標にしてきた方々と違って(決して光サイドを否定しません)

蛇の道は蛇

とでもいいますか、はなしずらい重いテーマであっても、おはなし可能かと思います。過去記事でDV加害者に対するアプローチをした通り(もちろん被害者の方もOK)、マジョリティな案件は他の方に任せます。
僕は、もっとマイノリティな、おはなしを扱っていこうと思います。




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