ご挨拶 今年一年ありがとうございました。

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いつもブログを読んでいただき、心から感謝申し上げます。
一年があっという間に過ぎ、いよいよ年の瀬ですね。

私事ではございますが、新年のご挨拶を控えさせていただきますので、
この場を借りて年末のご挨拶を申し上げます。

私自身、目まぐるしく過ぎ去った一年でした。
そんな中いつも立ち寄って下さったり、「いいね」をくださる皆様、
本当にありがとうございました。

ではここからは最近のちょっとした話を載せますね。
年末に冷蔵庫が故障し、注文しても配送が稼働していないので
すごく困っていました。

でも冷蔵庫の上に置いてあるものを整理して
掃除をして、「いつもありがとう、頑張ってね」と声をかけると
何故か復活するんです。
なので何度か声掛けしながらどうにか持たせている感じです(^▽^;)

故障するのも困りものですが
風水でいうところの今が運気の切り替え時なら
新しい年に新しい冷蔵庫とすっきりした気持ちで
過ごせたらと思います☆

もう一つ驚いた事を載せますね。
今日明日着る服を準備していたら
琴音さんに注意されました。

(12月上旬に家に来た
黒輝(貴、帰)蝶(鳥 重)こっきちょう龍の
琴音ことねさんです。
前回のブログで少し載せています。
そのあたりの話もいつか載せたいです✨)

「チェックはダメよ!」とはっきり強めの口調で
「元旦にチェックの柄は身に付けない方がいい」言われまして、
意外な意見なんでちょっと調べてみました。

1.「カジュアルすぎる」という印象
チェック柄は、無地やストライプに比べてカジュアル(日常着)な印象が
強い柄です。

新年の挨拶:
親戚の家や目上の方への挨拶、ホテルでの新年会などでは、
もう少しフォーマル(きれいめ)な服装が好まれます。
大柄のチェックやネルシャツなどは、
場違いに見えてしまう可能性があります。

初詣:
神社は神聖な場所であるため、あまりにラフな格好は避けるべきという
考え方があります。

2. 「殺生」を連想させる懸念(※アニマル柄との混同)
年始の服装で最もタブーとされるのは、実はチェックではなく
「アニマル柄(レオパードやゼブラ)」や「ファー(毛皮)」です。
これらは仏教や神道の考え方で「殺生(生き物の命を奪うこと)」を
連想させるため、特にお寺や神社、お祝いの席では避けられます。

 もし「年始に柄物は良くない」と
いう話を聞いたのであれば、
この「アニマル柄」のタブーと混同されている可能性があります。

3. 着物(和装)の場合の格
もし着物を着る場合、チェック柄(格子柄)は
基本的に「普段着(小紋など)」の扱いになります。

お正月の「晴れ着」として、よりおめでたい意味を持つ
「吉祥文様(鶴亀、松竹梅など)」を着るべきだと考える保守的な場では、
格子柄は格が低いと見なされることがあります。
と、ありました。

琴音さんがはっきり否定したのは
年神様が来られるこの時期、
格の低い柄を用いるべきでないとの意味なのかも知れません。

良ければ参考にされてくださいね☆

今年も色んなことがありましたが、
皆様の毎日が来年は素敵なものとなりますよう願っております。
 どうぞ、良いお年をお迎えくださいね☆
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