天照大御神様とそしじについての考察
今回は天照大御神様の追加の写真と
別の方面からの考察を載せますね。
まずは写真からです。
一枚目
右下に天照大御神様と小さな天照様の気とその上に守護龍さん、
左に女性守護さんが小龍ちゃんにピンクの光を当てていました。
二枚目
右に天照大御神様と守護龍さん、左で女性守護さんが蛇のような金色の光を
抱きとめて下にいる小龍ちゃんがそれを吸収していました。
三枚目
右も左も天照大御神様の気に見えます。
左の天照様に小龍ちゃんが嬉しそうに甘えていました。
拡大するとこんな感じです。
四枚目
右に天照大御神様と守護龍さん、左に木の精霊さんか太陽の精霊さんに抱かれている小龍ちゃんです。
五枚目
にぎやかな守護さんたちと中心のピンクは天照大御神様、左は女性守護さんと
手には金色の蛇がいました。
六枚目
何かの精霊さん?同士が巡り合ったように抱き合うイメージです。
太陽と緑の精霊さんでしょうか・・
太陽と緑の精霊さんを通して「愛」を表すイメージなのかも。
七枚目
中心に天照大御神様と目の所で楽しそうに踊っているように見えます。
この女性は守護さんか何かよくわかりません。巫女さんでしょうか・・
左に太陽の精霊?女神様?が祈っているように見えました。
写真は以上です。
天照大御神様の写真はなぞるたびに色んなイメージがどんどん出て
(違う神様でも色んなイメージは出ますが、
特にたくさんのイメージがありました)
毎回ついつい何枚もなぞってしまいました。
実は他にもなぞった写真がありましたが
その中でも特に気に入っていたり、印象的な写真を載せました(^^♪
この場所は岩手県大船渡市の天照御祖(あまてらすみおや)神社さんですが
写真の左右に金色の気がどんどん
強くなってきていますので
参拝にお勧めの神社さんです。
二枚目の写真では
金色の蛇の陽気(太陽のパワーが蛇になったもの)が小龍ちゃんの
体の中に入るイメージがありました。
他の写真でも太陽の下で保護されるイメージもあります。
他にも写真に写っている
ピンクの光はスピリチュアルな意味では
愛や癒し、思いやりを象徴していて、
ピンクの光に包まれることは、
心の平穏や幸福感を得る手助けになるそうですし、
緑の光は、
成長、再生、バランス、調和を象徴していて、
自然とのつながりや癒しの力を持つとされています。
神社内の陽気が強くなっているので
参拝すると同じように陽気をたくさん送って頂けるかと思われます。
お近くに立ち寄った折にはぜひ行かれてみてくださいね☆
ではここからは見出しに載せた「そしじ」について載せますね。
前回少し載せましたが
黄金龍のかいとさんに確認していただいたときに
相談者さんの問題のお手伝いに天照大御神様のお力をお借りしました、
その後なぜか写真をなぞらないといけないと思ったのと
同じ時に急にユーチューブで目に飛び込んできた文字がありました、
それが「そしじ」です。
この文字が急に気になって文字の意味を調べてみました。
2022年~23年くらいから注目されるようになった漢字のようです。
戦後GHQが日本から高い波動のエネルギーの文字の一部を抹消したとの
説があるそうです。
その一つに「氣」が「気」になったいう説があり、
このあたりの話は
以前からどこかで見たり聞いたりして
知っている方もおられるのではないでしょうか?
「気」は中が「米」から「〆」になったことで、
エネルギーの流れを切ってしまう意味があるそうです。
「氣」だった当時、米は日本人にとって大切なものであることから
そのエネルギーを漢字に込めることで
そのパワーを受け取ることが出来ました。
漢字一つにとっても色んなパワーがこめられているそうです。
古代から日本人は言霊を大切にしてきました。
漢字はその言葉の意味や響きからも色んなエネルギーを
発しているんですね。
では本題に入りますね。
「そしじ」についてですが抹消されていたとされるこの言葉。
急に注目されるようになってきたのには
その言葉に含まれている意味がとても大切なんだからだと
思います。
基本的な意味は「愛」「調和」「感謝」とありました。
他の方のブログ、ユーチューブの内容を少し拝見してみましたが
色んな説があり
その中でも「ウ」は「宇宙」、または「屋根」
その下の文字は「神様」と「肉体」や「霊体」を表すとの説が
興味深かったです。
私の見方としては
「ウ」は「宇宙」、または「屋根」はそのままで見ます。
その下の文字について考察してみました。
「そしじ」の漢字は「ウかんむり」の下に「神」の旧字体
「示す」と「申す」です。
「示す」は「ウかんむり」と合わせると宗教の宗、
「申す」は「ウ」と合わせると「审(つまびらかにする)」です。
(似た漢字で審判の審や、宷がありますが同じ意味です)
その下に「主」がつきます。
つまり屋根の下の神主につまびらかにする
(情報や状況を詳しく明らかにする)という
意味になります。
そこで最初に天照大御神様の話に戻ります。
天照御祖神社さんの天照大御神様に相談者さんの事で
お手伝いいただき、その後天照大御神様を写真でなぞる必要を
感じるのと同時に「そしじ」の文字が気になりだしました。
天照大御神様は皇祖神様です。
そして今回の写真の神社は天照御祖神社さんになります。
その意味からこの文字を読み解くと
屋根の下にいる神主は天皇陛下
または「うかんむり」を「家」としてみると、
天皇「家」になるのでは無いでしょうか?
そうすると「そしじ」は「祖指示」または「祖示神」「祖神示」と
なるのでは無いでしょうか?
場所が御祖(みおや)神社なので「祖先の指示」というか
正確には正しいのか分かりませんが、
御祖(みおや)としての愛情の意味もあるように
思いました。
また「指示」「啓示」とは同じ意味では無いですが
漢字の「そしじ」に含まれる言葉には「示す」「あきらかにする」の
意味もありますので
「指示」「啓示」のどちらの意味もあると思われます。
またどうしても一つのイメージが来ます。
最初の意味で載せた「愛」の文字です。
(もしかして愛子様を表しているのかも)と感じました。
天皇ご一家の事を軽々しく載せるのもよくないと思いましたが
どうしても愛子様のイメージが何度も出ます。
愛子様の「愛」の漢字のもとの意味は
心を表す「心」と、受け入れることを意味する「受」が
組み合わさっています。
この組み合わせから、「愛」という感情は「心」で受け止めるもの、
つまり心からの受容と理解を意味します。
(それ以外でも
感情や、行動や態度にも強く結びついて、多くの形態の愛が存在し、
それぞれが異なる価値を持っているとありました)
今回の意味をもう少し考察すると、
愛子様のお名前は「御祖(みおや)の天照様の愛を受ける子」
「または神様の啓示を受ける子」との意味につながるのかもしれません。
また長い黒髪の女性が(愛子様かどうかは分かりませんが)
天照大御神様の黒髪のイメージとかぶるようにも感じ、
なぜか気になって仕方ないんです。
かつての古代の巫女であり、女王である
卑弥呼ともかぶるイメージですね。
そして祝詞の一部の文字が何度もイメージされます。
「かしこみかしこみ申す」という部分です。
「神様を最大限に畏れ敬い、心から祈りを捧げさせていただく」という
意味になります。
どういう繋がりの意味なのかは分かりません。
(何となく今回カバーの絵として設定したイラストも
同じような意味を持つ気がしました)
何度もそのイメージが届くのでこちらも載せておきますね。
ここまでの内容を改めてまとめて振り返ってみると
天照大御神様からの写真に見えてくるイメージや、
写真に写っている色んな色の光にも
愛、調和、癒しなど色んな優しいメッセージを
感じますので
その意味も「そしじ」の元の意味
「愛」「調和」「感謝」と近い気がしました。
最後に「そしじ」をカタカムナ言霊・数霊表示アプリで
調べてみました。
「そしじ」という言葉は、私たちの内なる世界や現象について深く
探求するための鍵を示しています。
人生において、何かが外れることはしばしば起こります。
しかし、それは単なる別れや死の表れではなく、内なる示しとなることもあるのです。
この流れの中で、私たちは実体としての光に触れることができ、
その光が示す道を歩む勇気を持つことが素晴らしさをもたらします。
感謝の気持ちを抱きつつ、いのちの波動を感じると、
私たちの思念は宇宙の真の姿と一つに溶け合います。この現象に気づくと、
私たちの真の自己が輝き出し、生命の意味を再確認するのです。
その過程で、死というものさえも、
新たな展望を開くものとして受け入れられるようになります。
さあ、自分自身を見つめ直し、
内なる光に導かれることで、これまでとは違った景色が広がることを
体感してください。それは、あなた自身が旅する道であり、
心の中に潜む素晴らしい真実を知るための旅でもあるのです。
以上です。
「そしじ」の文字は
「癒し、浄化、願いをかなえる、神様の存在を身近に感じるなどなど」
色んなパワーがすごいとの話があります。
私も試しにPCの待受にするために神社の鳥居と「そしじ」の
文字がセットの物をダウンロードして使用してみました。
(そのイラストはここには載せられないのが残念ですが)
浄化の気とパワーがすごいと感じました。
良ければ試しに持ち歩いたり、
飾ったり、待受にしてみてくださいね☆
他にも色んな考察はあるのですが
長くなりますので今回はここまでにしますね。
いつもお読みいただきありがとうございます。
楽しんでいただけると嬉しいです😄
次回の続きも良ければ読んでみてくださいね☆