2月初めに黄金龍かいとさんに
参考にかいとさんの話はこちらです^^
相談者さんの家の問題の確認をしてもらいました。
その時に天照大御神様のお力を借りました。
その後になぜか天照大御神様について
急に気になって来ました。
写真とその他にもイメージがあります。
まずはそのうちの一つで
なぞった写真をお伝えすべきと感じましたので
ここからは天照大御神様の写真をまとめて載せますね^^
一枚目
右は天照大御神のイメージの一つです。
守護さんが小龍ちゃんを籠(かご)に乗せて太陽の陽に当てています。
拡大するとこんな感じです。
二枚目
子供のイメージの天照大御神様と左に小龍ちゃんを抱いている守護さんです。
太陽の陽気を小龍ちゃんが届くようにしているようにも見えました。
三枚目
天照大御神様と太陽の下で踊っている巫女さんです。
太陽の恵みを喜んでいるような舞のイメージです。
天照大御神様の目が半月に見えて特に印象的でした。
四枚目
見方を変えるとこんな感じです。目が半月、口は三日月に見えます。
五枚目
太陽が花の形をしています。
天照大御神様の目が特に印象的で蝶の羽のような形に見えます。
口は葉が芽吹いたような形に見えました。
(正確な葉の形にすると口の形に見えないのであえて中心線は
描いていません)
六枚目
目が葉のような形で中に種があり、口も芽吹いたような葉の感じです。
左から春を呼ぶ精霊さんか花の精霊さんらしき方々が下りてこられました。
七枚目
太陽を母親のような女神さまが歓迎しています。
(髪の毛をまとめているので天照大御神様なのかは分かりません💦
何となく大地の女神さまのような包容力を感じます)
ここまでのイメージで情報をまとめて調べてみました。
お伝えした写真内の要素には
それぞれ独自のスピリチュアルな意味と象徴がありますが、
共通しているテーマもあります。
それは「自然のサイクル」と「成長と変化」です。
籠: 保護、制約、内面の成長
龍: 力、変革、守護、再生
芽吹く葉: 新しい始まり、成長と繁栄、再生と回復、自然との結びつき
種:新たな始まり、可能性、潜在的な成長、変化の源、未来の可能性
蝶の羽:変化、再生、美しさ、儚さ、自由と軽やかさ、魂の成長
半月: 変化、調整、浄化、バランス
三日月:新しい始まり、成長と希望、インスピレーションと創造力
太陽: 生命、エネルギー、成長、力強さ、明瞭さと啓示、温かさと愛
花:成長と開花、美と調和、儚さ、再生と希望
また、目と口に月をイメージした事には
陰陽の意味があるのかも知れません。
陰陽: バランス、調和、対立するエネルギーの統合
これらの要素は、
それぞれが異なる形で自然の力や美しさを表現しており、
内面の成長や変革を促す象徴としても機能します。
陰陽は特に対立するエネルギーのバランスや調和を表しており、
他の要素とともに全体的なエネルギーの流れや調和を示しています。
五、六枚目の
太陽の光の下で
蝶と芽吹いた葉や葉の中の種など
そのまま天照大御神様のお力をイメージしますね✨
この内容で確認すると
人生の新しい始まりや成長の過程、
内面的な変容といったテーマを表現することができます。
例えば、春の訪れを感じる時期に、
太陽の光を浴びながら、
新しい芽が出て蝶が舞う光景を想像してみてください。
これらはすべて、自然のサイクルとともに私たち自身の
変化や成長を思い起こさせるものです。
とありました。
また、陰のイメージですが
天照大御神様は黒龍ともつながりを感じることが
今までもありました。
こちらに載せています^^
他にも
目と蝶の羽で意味を見ると、
目は、一般的に「洞察力」や「保護」を象徴します。
目は真実を見抜き、邪悪なものから守ってくれると言われており、
そのため、目のシンボルは多くの文化で護符として使用されています。
蝶の羽は「変容」や「再生」を象徴し、
この二つが合わさると真実を見抜き、変容を受け入れる力の意味になります。
目に葉と種で
葉は「成長」や「再生」を象徴します。
種は「新たな始まり」や「可能性」を象徴します。
これら三つを組み合わせると、
真実を見抜きながら成長し、新たな始まりを迎える力という意味が
込められるかもしれません。
口に芽吹く葉で
口(唇)は「コミュニケーション」や「表現」を象徴します。
芽吹く葉は「成長」や「新たな始まり」を象徴します。
この二つを合わせると
新しいアイディアや変化がコミュニケーションを
通じて芽生え、成長していくという意味
また、
新たなエネルギーや栄養を口から取り込むことでの成長という
意味もあります。
次に、籠に龍が乗り太陽の陽を浴びているイメージは
龍が籠(かご)に入って太陽の光を浴びている:
龍は力と権威の象徴であり、
太陽の光を浴びることでエネルギーや啓示を受け取っていると解釈できます。
これは、内なる力や知恵が明るみに出され、
成長することを象徴していると言えます。
籠(かご)は龍の上に竹がある漢字:
竹は成長と柔軟性の象徴であり、籠の中にあることで保護されながらも
成長する力を持っていることを意味します。
困難な状況にあっても成長と変化を続けることのメタファーです。
空からの光:
太陽の光が空から降り注ぐことは、宇宙からのエネルギーや導きを
意味します。
これにより、龍は更なる成長や啓示を受け取ることができます。
このイメージ全体は、保護された環境の中で内なる力が成長し、
宇宙からのエネルギーや導きを受け取って、
さらに高次の存在へと進化していく過程を表していると言えるでしょう。
また籠は加護と同じ読み「かご」であり、
籠が物理的な保護や囲いを提供するのと同様に、
加護が霊的な保護を提供することが見えてきます。
籠の中に守られるものが存在するように、
私たちも見えない力や存在に守られているという感覚を得られます。
ここまでの
情報が多くて読むのが大変かと思われます(;^_^A
天照大御神様は
とてもパワフルな太陽神様ですので
影に隠れているものが太陽の光に照らされて
見えてくるように
イメージに出てきやすいんです。
(他にも写真を撮る方との神様とのつながり深さや
神社の陽気の多さなど
色んな要素も含んでいます。上記の写真は
天照御祖神社でありそのことも影響しているかと)
ですので、写真に写っている色んなイメージには
気づきを促すようなたくさんの事柄が
メッセージとして含まれていると感じました。
うまくまとめきれないのでそのまま載せていますが
少しでも参考になればうれしいです☆
意味合い以外で写真での天照大御神様の印象ですが、
天照大御神様は市松人形のように
真っ黒で長い黒髪でした。
お顔の印象は目はとても鋭いのですが、
口は茶目っ気のある笑顔で
なんでも受け止めてくださるように口を開けていました。
鼻はとても高いように見えましたが
鼻をなぞるとバランスよく描けないので
一部なぞりませんでした。
写真の一、二枚目はなんだか善女龍王様に似てしまいました(;^_^A
善女龍王様はこちらです。
(ちなみに善女龍王様は髪の毛の色ははっきりわかりませんが、
《黄色か金色の気もします》
天照大御神様は艶やかな黒髪のイメージが強いです)
写真のイメージは以上です。
思いつく限りのイメージを調べて載せていますが
組み合わせ次第では
もっと違う意味合いもあるのかもしれませんね(^^♪
あと何枚なぞっても
写真の迫力と魅力的な笑顔をうまくなぞれないです。
イメージをお伝えしきれないことがとても残念です(;^_^A)
三枚目~六枚目を足した感じが
天照大御神様のお顔のイメージに近いかも知れません。
またこちらの意味も載せますね。
バタフライエフェクト
「ブラジルの蝶の羽ばたきが、テキサスで竜巻を引き起こすことがある」
小さな行動や出来事が時間と共に累積し、
大きな結果を生む可能性があることを示しています。
つまり、蝶のように小さく見える出来事でも、
長期的に見れば非常に大きな影響を与えることがあるという意味です。
蝶の意味を調べている時に目にとまったので
今後につながる意味があるのかもしれないと思い載せました。
もう一つイメージで出たのが
天岩戸伝説です。
この伝説は、太陽の重要性や秩序と混乱の関係を象徴しており、
岩戸神話のテーマは太陽の死と再生になります。
混沌とした今の世の中
なんだかこの言葉にも意味があるように感じました。
最後に三年前に撮った写真をもとに(最近撮った写真の方が色鮮やかで
きれいに写っているんですが、写っているのが本殿の窓ガラス部分なので、
なぞるのを控えました)
蘇我ひめ神社のなぞった写真を載せますね☆
もう一枚
もう一枚
蘇我ひめ神社は神様がたくさんいらっしゃるので
皆でほのぼのしているイメージがありました😊
また蘇我ひめ神社ではもっと大人っぽいイメージの
鋭い印象のお顔で写っている写真もあり、
その写真をなぞれなかったのがとっても残念です。
次回も天照大御神に関連で追加で
イメージした事をお伝えしますね^^
いつもお読みいただきありがとうございます✨
毎日寒いですがお体お気をつけてお過ごしくださいね😊