視点の話

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コラム
我高台に独歩し
伏して万里の山河を見る

みたいな詩を銅雀台の落成の際に曹操が詠んでた。光輝三国志の記憶。ちなみにその後急報を受けて筆を「ポトッ」と落としてた、確か。
さておきその時の曹操の位人臣を極めるという方向の高さとは違うが、このような視点は今自分にとても必要なものだ。
高い視座でものごとをみる。
自分の本質、高い高い、ハイヤーセルフの視点に立って遍く見渡す。
同じ地平からでなく、遥か上からその位置の存在として観測する。
この地上を生きる物質としての視座から離れて、俯瞰する。
そうすることで、低い視点からでは見えなかったものも明らかになるだろう。
うむ
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