仕事というもの

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コラム
仕事っていうものは、自分を制限するものだとずっと思ってきた。
日々の糧を得るための、必要経費という認識で、それ以上でもそれ以下…いや、それ以下になることはあったな。
少なくとも、何かしらの犠牲を伴わないと成り立たないのが仕事であると考えてきた。

だがどうやら、そうでもないらしい。
もっとワクワクして、ただ楽しいだけのことを仕事にしても良いらしい。
こういうことは何度も言ってきた気がするが、やはり根底に前者の重たい考えが根ざしていた。
後者の考えを口にしたり文字にしたりする事で、自分に言い聞かせていた形だ。
それがとうとう身を結んで、
あれ…?ほんとによさそうだぞ…?
というところまできたのだ。

自分が好きなことに熱中する時のエネルギーのヤバさは自分が一番よく知っている。
それを使えるなら何かを成し得ないことがあろうか。

改めて、好きなことだけやって生きると決めた。
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