初めまして、ADHD星人の七瀬きみよと申します!
久しぶりのココナラ再開なので改めまして、自己紹介させて頂きます。
私は子供の頃からADHDの傾向の強い子供でした。
神様を代々受け継いできた家系に育ち、幼い頃より感性が鋭く、オーブや妖精、精霊が見える幼少時代。
協調性はなく個性豊かで、良くいうと天真爛漫、悪くいうと落ち着きのない子供でした。
森で遊び、植物に話しかけ、虫を捕まえてはしゃぐ普通の子供でしたが、教育を受けて成長するにつれて協調性が大事だということ。
そこからはみ出た私は学校や社会で孤独を経験し、自分の個性が邪魔なものだと、必死に個性を消すようになりました。
私だけみんなと同じようにできない。
失敗ばかり。
次はちゃんとできるようになろうと思うのに、出来なくて。
それでも周りの望むような人間にいつかなろうと努力してきたけど無理でした。
原因不明の体調不良、心身ともに追い詰められ限界を感じた時、私は対人恐怖症、適応障害、鬱になりました。
仕事にも行けずに引きこもる自分がとても惨めで。
こんなに人に迷惑をかけ続けるような人生もう終わりにしたいとさえ思いました。
その時、見えるものは妖精や精霊ではなく、顔が真っ黒の霊体が私にしがみついている姿でした。
でもいつも「何があってもなくてもいつでも言いな〜!」と会うたびに声をかけてくれる人がいました。
人に話すことは恥ずかしいことだと抱え込んでいた思いが一気に溢れて泣きじゃくりながら今までのことを話しました。
その人が私の思いを受け止めてくれたから、今があります。
その後も紆余曲折ありましたが、
自分がどん底に落ちて身を持って知ったことは誰かが望む完璧で万能な人間にならなくても良いこと。
何者かになろうとしなくて良い。
私は私のままで良い。
自分のハイヤーセルフと繋がって、生き直すようになってから見えるものは自分の心次第で変わるものなのだということに気づき、私はまた森へ出かけるようになり、妖精や精霊とチャネリングして子供の頃と何ら変わらない生活を送っています(笑)
私のように個性を消さなければ生きてこられなかった人、今生きづらさを感じている人が、
誰かに頼る少しの勇気と。
ハイヤーセルフを自分の中に感じられたら、きっと「今すぐ私を生きたい!」って叫び続けていた魂に気づくことができると思うんです。
少しだけそのお手伝いをさせてくれませんか?(^ ^)
お話しできるのを楽しみにしています。