今日はたまに聞くフレーズ、『自分の可能性は無限大』を聞きました。
このブログでも何回か書いてますが、
自分の可能性は無限大について。
これを聞いたり読んだりするたびにその通りだなといつも思います。
で、これも毎回思うのですが、その無限大をあるようにするには、
可能性を閉じないことが大事だと思います。
すべての方向に開いている・・・
私はこういう人間だとかはもちろんいりませんし、
物事を規定しないこと
これは正しいと考えているだけだと知ること
これは間違っていると考えているだけだと知ること
良い例えが思い浮かびませんが、
1✖️0=0で間違いないと言っている時、可能性を閉じています。
それは世間の常識かもしれませんが、
本当かどうかはわからないってことです。
世界中の人たちが正しいと言っていても、
それは世界中の人たちが正しいって考えているだけで、
真実かどうかはわからないってことです。
何かをやりたいと内側から起こった時、
それを否定する声が聞こえても、ただそう考えているだけ。
否定も肯定もする必要がありません。
それができれば世界がひっくり返っても大丈夫です。
今までこれが常識だって考えていただけだとわかるからです。
でも最初から知っていた方が良い気がしませんか。
話はずいぶんそれましたが、とにかく可能性を広げるのではなく
閉じないってことを伝えたかったです。
一文で終わりますね(笑)