・人を決めつけない
・師匠から学んだこと
今の姿で、全て判断してはいけない。
必ず、そうなってしまった理由がある。
悪人も理由があって悪人になってしまったと言うことである。
そう思って、人に接するようになると
自然と相手の気持ちに寄り添うができるようになった。
自分の尺度で、
世の中の常識で測っていると
人を理解することはできない。
そうして
多くの人に接してきて
強く思うことは、
結局、『人』対『人』
確かに
ファ○マの社員ではあったが、
実際そんなことはどうでもよかった。
なぜか?
結局、僕らSVがいなくでも
店は回るのである。
僕らよりも店にとって
重要なのは
「商品がちゃんと届くこと」
だったと思う。笑
商品が届き、
電気が使え、水道が使え
スタッフさんが出勤してくれる。
これで店は回る。
では、
僕らは必要ないのか?
自分が思うこの答えは、
「人によっては必要ない。
人によっては必要ある。」
である。
どういう意味か?
単に会社から言われたことのみをやっているSVは
必要ない。
会社から言われたことを踏まえて
自分になりに考え、
お店にとって
そのお店に来てくれるお客さまにとって
喜ぶことを提供できるSVであれば
必要であると思う。
ぶっちゃけ
前者が9割、後者が1割
もっと、後者少ないかも。
「自分にしかできない価値」
それはなんですか?
続
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