・努力の仕方
・悩むな!行動しろ!
うまくいく時といかない時の違いは
誰のためにやっているか
それで決まる。
多くの人は、「誰かのために」
やっているように見える。
しかし、ちゃんと観察すると
「自分のため」にやっている人ばかり。
わかりやすいのは、会社の上司
言葉では、「あなたのため」「お前のため」
と言いつつ、
結果的には自分が怒られないため
上司から気にいってもらうために
口だけな人ばかり。
「自分のために」やるのがダメなのではない。
自分のためにやるのなら
せめてバレないようにやってほしい。
それができないくらいなら
最初から嘘で期待するような言い方を
しないでほしい。
僕は、本当に恵まれていた。
特に、佐世保に転勤になった時に
僕に教育をしてくれた師匠は
人間として、今まで見てきた誰よりも
「誰かのために」
「誰かを喜ばすために」
生きている人だった。
師匠は、もともと警察官になりたかったと
言っている方で、
最初は「正義感」のみで仕事をしていたらしい。
昔の頃のエピソードを聞くと
絶対に一緒に仕事をしたくないほど、
怖くて、近寄りがたい人であった。
もともと東京でSVをしており、
その正義感を武器に
圧倒的なスピードで出世していった。
そんなときに
佐世保に勉強として、転勤になった。
そこで、
大きなきっかけを体感して
考え方が大きく変わった
と話してくれた。
そのきっかけとは?
続
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