ワクワク感が大切な本当の理由(前編)

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学び

こんなことをよく見聞きします。楽しむ要素を持たせると物事の上達が早くなります。ワクワク感があるだけでやる気が異次元の強さを発揮します。

ワクワク感がなくてもある程度は上達はしますし、仕事もできます。しかしそこにのめり込むほどは上手くもなりません。やる必要があることを理解しているのでやりますが、やり甲斐は感じない。

なぜそうなるのか?潜在意識はやりたいことしかしないからです。だから、やりたいと思っていないことに100%本気でやるようなことはありません。だからそれほど仕事が進まなかったり、思うように上達もしなかったりするのです。そもそも潜在意識が望まないことをやっているのでストレスを溜めることにもなります。気持ちと現実の乖離が大きくなると精神的に病んでしまうこともあります。

乖離を避けるにはどうすれば良いでしょうか?

(来週に続きます)



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