「やってみよう!」とやってみる。

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コラム
何か面白いことないかなぁ状態だったら、

「やってみよう!」とやってみる。

閉塞感たっぷりの今の世の中、

考えれば考えるほど、内向きになっていきます。

将来に備える、準備するはいいのですが、

あれやこれやと考えすぎで、

起きていないことに心配し、

ただただ将来に不安を持ちながら

「つまらない?仕事をし続ける…」

それでも、まっいいか、家で適当にやっていれば…

いや、それじゃいけない!

つまらなくしているのは自分じゃないか?

と気づきつつも、

現状は変わらないので、

やっぱりやる気も出てこない、

もうこのままだと投げ合したくなる…

と感じていとしたら、

1.そのまま放っておいて自然回復を待つ
2.何かして活路を見出す

さてさて、どっちを選びますか?

私はせっかち(笑)ですので、2を選びます。

1も時にはありですが、2をやってからでもいいかなと思います。

そして、2の何かをして活路を見出すには…

「とにかくやってみよう!」

この心境です。

何をすればいい?と困ったら、

好きなこと、やりたいことから始めてみる。

体を動かすのでもいいし、頭を使う手を動かすのはもっといい、

できれば目標を掲げ、

その目標を達成するために、

「やってみよう!」とちょっとだけがんばってみる。

それを続けていけば、

何も行動を起こさないでいるよりも、何かが見えてくるはず。

仮に、行ったことでマイナスになったとしても、

やってみたことで分かったことですから、それは前進です。

前進と呼べないのであれば、変化をつくり出した、これでどうでしょう?

面白くするのもつまらなくするのも、実は自分だった…

常に心も頭も体も磨く、いくつになっても学ぶことは沢山あります。

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