やってみると簡単なタスクを体験した話

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ビジネス・マーケティング
今回は軽めの自己啓発ネタかもしれません。

やってみたらすぐ終わることは多い

軽めのkindle本を書いているんですが、塩漬けが半端なく(笑)6月から開始して今10月ですよね。3ヶ月、いや4ヶ月になっていると。改めて驚きました。

それでもタスクとして毎日やろうとしていて、そのまま塩漬け。ひどいものですね(笑)そういうことってないですか?

そして、意を決したわけではないんですが、流石になあと思ってやったら、2時間程度で書き上げて、仕上げをしてリリース!

全体で4時間くらいですが、3.5時間は本日でやったという感じです。今まで何だったんだろうというくらいのはかどりですが、今までがサボりすぎですよね。

こういうことってないですか?

塩漬けになっている時点で何かまずい

多分ですがこういう塩漬けになったら速攻対策を取りたいですよね。それができないからこそ困るんですけど(笑)

なんとなく進んでないのは理由があって、時間を取れてないので毎日最後になってきて、できない。そんな感じだったかなと。

よって、最初に時間をとって書いたらあら不思議できちゃったよ。というのが今回の話です。

終わればなんてことはないんですが、やる前の重さはなんだったんだろうと。

タスクとして、毎日やるものも順番を変えて、一番やりたいことでもいいのですが、やったほうがいいことでもいいので、最初にやるといいかもしれないですよね。というネタでもあります。順番を変えただけといえば変えただけなので。

着手が遅ければ精神的重さだけが比例して増える

やろうとして、やらない。これを4ヶ月やったから重いわけです(笑)

学習できるとするなら、ここから速攻次はやる。またはやらないなら、書かないのも手ですよね。そして、着手したらある程度時間を区切ってやり切る。とくに執筆系だとちまちまやってても終わらないなと。細切れ時間を否定しないのですが、全体感が消えるし、まとまりも悪いし。何より何を書いているか、自分が分からなくなるんですよね(笑)

文字数がかなり多ければ構成をしっかりしないといけないですが、そこも多分ケースバイケースかなと。

逆にいえば、着種が速ければ、精神的にも軽いと。これよくあります。だから、少しでいいのでやっておくのがライフハックとしてもいいんですよね。やらないだけなのに、「ものすごく面倒になる」というか。本当は面倒でもなく、好きでやっていることすら億劫になるというか。

というわけで、速くタスクは着種してやりましょうと。そんな話でした。

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