自分がやりたいことが分からない時のチェックの仕方

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簡単にやるには、自分がやっていることを並べてみます。些細なことでもいいので、あと「あり方」とかそういう意識も書けるといいかと。

そうしておいて、並べたものを「やるな」といってみる。自分の中でですよ。または「やらないとしたら」となる時の反応を伺う。

そこで「いやそれをやめるならなんかつまんないっす」と思うなら多分本当にやりたいことなのかと。って思ったんですね。
逆に「あーやめてもいいですわ、いいよ」ってなるならそんなものなのかなと。

ただ罠もありまして(笑)「その時はそうだったけど、後で考えるとやったほうがいい」とかもあるので、まあ万能ではないです。それなりにポンコツのチェックかもしれないので、用法用量はお守りくださいというわけで。

自分が何をしたいか、どう生きたいかって結構大変ですからね。というか即席で得られるものではない。

ただそれってある時急に何もせずに出てくるものでもない。アイデアと一緒ですよね、って僕は思います。

なので、適宜考えて、または休んでたまに考える。これが大事なんでしょうね。

そういうところで、僕が辞めたらいいのにとか、やるな!といわれてだめというか抵抗するのは、新しいこととか、面白いこととか、あとはアイデアとか色々な人と仕事をするとかそういうことですね。これは多分やらないと生命線なので、枯れてしまう感じですね。

あなたにとってそういうのがあればそれはめちゃくちゃ大事にしてください。人がどう思われようとですね。僕もそんなのやって金になるんかーくらいは受け入れますが、攻撃するならやはり受けがたいものがあるので。そこは防衛します。

多くはそんな傷つかないとというかそういう人と一緒にいないことなんですが、社会って色々な人がいるのでそういうことも考えておかないとってご時世かもしれませんね。

というわけで、より自分を深めて行くと、自分の感覚や直観に従うならばやはり、僕はアイデアの人ととしてやっていくのが社会にも有益だろうなと思ったわけですね。
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