小商いアイデアを一緒に考えるサービス開始しました

告知
ビジネス・マーケティング
小商いという切り口で、アイデアを考えるというサービスを出してみました。

今までの流れからすると、順当というか自然な流れです。あくまで僕の中ではですが。

世の中的には、副業でも1割実施程度で、実際にやっている人は少ないんですよね。さらに副・起業となるともっと困難というかいないというか。

でも、小商いという規模を小さくしつつ、学び要素もあったり、自分でやってみる(稼ぐという言葉が強すぎるのであまり好きではないですが)と得られることも多い。子どもだと「ごっこ」で終わるのですが、大人だと「ごっこ」的でなくて(ビジネスごっことかって言葉は殆ど聞いたことがなくて、あってもこれは批判くらいでしょうか。ものさしが違うのでスルーすればいいかと)学んで試せるという「感覚」「選択肢」が大事なんじゃないかって思いです。

何も百姓的(色々な仕事をやるという意味)を義務化したいとかはないですよ。ただ、あまりにも会社に行ってですね、そこに「スーパー」で商品を買うように、仕事をもらうってなんか嫌じゃないですか。というか、そういう思考になっていることがなんだかなというところなんですね。これも別に会社員の人を否定するとかでなくて、そうでない人もいますからね。

本質はそういう状態を良いですねと思っている人はこんな小商いもですし、小商いアイデアを考えるとかもないわけですよ。だから一部の人ではありますがそういう人の窓口的というか相談枠があると社会は面白いなと妄想して、作ってみました。

少しでも自分の頭や考えや肌で商売ですよね、感じてみたかったり、あとはそれこそ仕事の解像度も上がるんだと思います。お客さんって誰かなんて給料を仕事をしてもらえているなら「そこまで」詰めて考えないですから。もちろん自分の実体験でもそうなっていたのでというところですね。

気になる人はぜひチェックしてみてください。

このサービス自体は今後やっていくであろうというか、まさに今なのですが、布石というか一歩という感じです。

つまり、これ自体で社会が変わるとか面白くなるとかが劇的になるとは思ってないんですね。もちろんお客さんにとっては世界はある程度変わるであろうという感覚や予感があるのでやっているわけですが、それは確信として言うには先走り過ぎですから。

これを僕の中では一歩として、こういうことをどんどん仕掛けていくことで、僕がタッチできないところでも、例えば小商いってあるとか、アイデアをどんどん生み出して小さい商売を作るというか、そういう感覚がじわじわと出てきつつあるところを広めたいという感覚ですね。

兼業とか複業という言葉が近いかもしれません。しかしこれもちょっと一つの仕事に大きな仕事を求めがちですから、それが「悪い」わけではないんです。ただコントロールするには、色々あったほうが調整しやすい人もいるし、僕はそうなので、色々やりたい人でかつそれでバランスを取る人にはメインや専業ってやはり窮屈なんですよね。マルチポテンシャライトって言葉があるだけで救われるならそういう概念を存在を伝えたいというか。

というわけで、地味にですがやっていきたいというところでした!
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら