本を売る、そしてまた買う?

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こんにちは皆様。
今日は1時から仕事と聞いていたので、早く家事をして散歩に行こうかと思っていた。

しかーしそれは叶わんのじゃ、此の所我が家では断捨離中、私もその例に漏れず、遂に本を売ることにした。

私が本を売るのは余り無く、部屋は図書室と化しているが、それでも本だけは売りとうない、売りとうないのじゃと抵抗してきたが、考えるに3回以上読んだ本、置いて有るけど読んでない本はお別れしようと思う。

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解ってはいるけど全部読んでないってのは、面白くないか読みずらいか、何せ理由がある、読まないのであればそれは要らない物。

3回以上読んだ本はきっとそれ以上は読まないし、読みたければキンドルで読めばいい(在ればだけれど。)結論づけると私は早い。

仕事の合間を縫って出して娘に売りに言って貰おうと思った。

「おかーさん、これは持ってけんわ。」と娘

そらそやろなー、だって300冊位あると思うもん、でもそれはほんの一部、他にも候補は有ったりする。

娘的には散歩ついでに古本屋に売ってこようと思っていたらしい。

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それは出来ません。

大量の本は邪魔になるので、段ボールに詰めて買取の店に送ることにして、スカスカになった本棚をどうするか考えている。

「空いたからまた本が買えるね。」と言ったら叱られそうだが、売るよりも買う方が簡単なのだ。

これからは気を付ける、子供みたいに自分に言い聞かせている。

いつも、有難う御座います。

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