太刀風居合の鋼の錬金術師がまた映画化したけどどう思う?
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本気で落ち込んでいます。いや、今日の自分のお仕事に駄目だったなぁと思う所はありません。昼食も取らずに一瞬も休まずに一心不乱に働いていましたから。でも、ですね。最近は疲労が凄かったので……まあ確かに途中から万全で動けていない。うーむ。5月末がそろそろやってきます。さぁ、オンラインゲーム間に合うか。
痛みの伴わない教訓に意味はない。でも、その痛みを乗り越えたとき……
言わずと知れた名作『鋼の錬金術師』がまた映画化しました。前回の映画でめっちゃボロカスに酷評された有名な実写失敗作。山田黒歴史の代表作。興行収入大爆死の本作ですが……なんと続編を出しました。マジで驚きましたよ。しかも原作のラストまでやるって……ヤバイって。鋼の錬金術師ってどのストーリーも削れないのに!
太刀風居合は日本漫画の実写化が物凄く好きです(酷評することがね)。
成功しても失敗しても実写化はおいしい!!←私にとっては
前作は最悪でした。進撃の巨人とか約束のネバーランドも「なんで日本人でやるの!」っていうツッコミが入る実写化なんですけども。面白い設定がモリモリなのにアクションシーンがショボい。というかアクションがない。役者も超下手くそ。子役も下手くそ!セットも衣装もCGもショボい。忘れた頃に思い出して中途半端に原作を意識したことをやるから総崩れ。敵も味方も何がしたいのか全く分からない。最初っから最後まで活躍しない主人公。戦闘面において本当に最後まで活躍しないんだよなぁ。
ですが、なんか……今回はそこそこ良かったみたいです。うあー見に行きたい!どれくらい真面になったのか興味がある!楽しそう!今回は傷の男(スカー)を中心にしたストーリーを軸にしたので上手くいったと聞いています。ちょっと見に行きたいです!!!精神が回復したらね……。
【追記】そんなことより、「ソー:ラブ・アンド・サンダー」が楽しみ!