共同体感覚を持つ

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学び


本日は久しぶりにアドラー心理学に触れます。





アドラー心理学を学ぶと必ず出会う言葉というものがありますが







そのうちの一つが『共同体感覚』というものです。







この共同体感覚というものを身に付けることが







非常に大切であるとアドラーは言います。







共同体感覚とは







ありのままの自分を受け入れられる。





他者に貢献できる。





他者を信頼できる。







この3つの感覚のことを指します。











何かができる自分でなくとも、





特別でなくとも優秀でなくとも







自分は自分で素晴らしいと思えるということです。







そして他者もまたそのままのあなたで素晴らしいと認められることです。









そうすることで他者を信頼し、貢献していくことができるのです。









つまり他者は敵ではなく仲間であると思えることで、







互いに協力関係を結んでいくことができるようになっていきます。











詳しくは動画でお伝えしています


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