第3位 二度寝のデメリットを知って二度寝を恐る
※私は医療従事者でも二度寝に関する専門書を読んだわけでもなく、ネットを見ただけですので、鵜呑みにせず、参考程度に※
私は今まで二度寝について何も考えたことはありませんでしたが、
あんなにも気持ちいいものなのに、どうやらデメリットがあるらしいです。
いくつか例を挙げると、「睡眠効率が下がる」「代謝の悪化につながる」「精神衛生上良くない」などなど
例1つ目と2つ目はあまり感じたことはないですが、「精神衛生上良くない」は
やることがあるにも関わらず二度寝をして、二度寝した自分にキレていたりしたので感じます。
こんだけデメリットがあると知っているだけでも一度目覚めて二度寝しようとした瞬間このことが脳をよぎり、少し目が覚めます。
二度寝はしたほうがいいと提唱している人もいるので、二度寝を完全否定はしませんが
私は今のところ二度寝して体の調子が最高だ!と思ったことがないので、当分やめてみる努力をしてみようと思います。
是非、もっと詳しく知りたいという方は専門書などを手に取ってみてください。
第2位 スタンディングデスク導入
以前、FlexiSpotのレビュー記事を書きましたが、利点に二度寝をしなくなるを追加しなければなりません。
二度寝しない方法を調べると布団を畳んで物理的に寝られなくするとあります。(ベッドの人は厳しい)
これでダラダラしなくなるとありますが、私は椅子でも平気で寝られます。
そこで、座れなくもするように立って朝のデスクワークをしています。
電車で吊り革を掴みながら寝られるのでいつかこの方法が二度寝に勝てなくなるのではないかと心配してますが
【FlexiSpotのブログ】
第1位 寝る前に次の日やらないといけないタスクを決めておく
今まで私は次の日のことなど次の日に考えればいい精神でしたが、
そのせいで朝一度起きてもやるべきことが整理されてないのでやることがあるのにも関わらず二度寝をしているということに気付きました。
起きてからやることが明確になったおかげで起きられるようになりました。
(起きてからやる家事などをルーティン化しておけば、起きてからやるべきことが固定されるので朝寝ぼけていても大丈夫です。)
番外編 今後導入したい二度寝防止法
・1時間半サイクルの睡眠時間
・SwitchBot カーテン(カーテンを自動で開けてくれるやつ)を買って、日光を強制的に浴びる
こちらは導入して効果がありましたらまた報告させていただきます。
以上、お読みいただきありがとうございました。