暖かくなってきたなぁ~と思ったら、寒くなったり・・・花粉が飛んだり、黄砂が飛んだり・・・
体が落ち着かない気候ですよね。
私は「毎年の花粉症持ち」ではなく、「約10年周期の花粉症」です。
この約10年目頃が恐ろしくて、うるさいほどのくしゃみの連発をします。
2年前に初めてくしゃみで肋骨が一本折れました。
肋骨が折れるほどのくしゃみをしても痩せないのは何故でしょう?^^;
腹筋とか、鍛えられてると思うんですけどね。
安定の腹囲を保っています。
大災害がいつ起きてもおかしくないと言われるようになってるせいか、いろんな種類のスピ系の人が出てきていますよね。
霊視してる方がどういう方なのかわからないけど、YouTubeでスピ系の人が見た前世の話を見ていました。
ある方を霊視した結果?を話していたみたいですが、その前世の世界は、そこで起きたことはわかりませんが、その世界は知っている、と思った話をしていました。
その時代に起きたことは「その方の前世」ですが、「その土地」は多分、長い間そういう土地なんだと思います。
私の前世があった場所の話をしていました。
そこで生きた人が、外界でどういう呼ばれ方をしていたのかまで知りませんでしたが、現世にあそこで生きた人がいるんだな~と思いました。
「懐かしい」とか、人に対して思える時代ではありません。
誰とも接触せず、個々に生きてる場所でした。
今のネットの時代は、いろんな発見ができる時代なんだな~と思いましたね。
だからこそ「知る」ことも、そう難しくないんです。
ネット上には、たくさんの情報があります。
選ぶのは自分自身です。
「人が知った」ことで、起こる事態を緩和させたことも知らず知らずにあった、と話してる人がいました。
緩和させたのは「自然霊」。
自然災害は自然霊が一番理解してるのではないでしょうか。
山とか自然の中を歩いていると、小さい社とか、何かを祀ってるような小さいものがあったりします。
そこにある理由はわかりませんが、誰かが何かの意味があって置いたものだと思います。
当たり前のようにある自然ですが、誰かが管理をしたり祀ったりしてる場所もあるんですよね。
そういうことをしてる人もいれば・・・「知らず」に破壊して利益を得ようとしてる人もいます。
守護精霊鑑定を始めたのは、生活で忙しく忘れてしまっている精霊との繋がりを深いものにしていただけたら、と思ったのと、そのことをきっかけに忘れていた精霊の存在を思い出してほしいと思い、始めたサービスです。
日本人は、本来はそういう自然との繋がりを大事にしていました。
時代が変わり、目先のことにだけ目が向くようになり、生きてる環境が自分の努力だけによるものだと思うようになりました。
神仏は、願い事があると頼るので忘れられはしませんが、精霊は神社仏閣のように「場所」がないので、忘れられがちです。
災害が起きることから逃れることはできませんが、軽減や導きはある、と思うんです。
「見えない存在から守られて当たり前」ではなく、「知る」ことで「感謝」を伝えることができます。
「知らない」と感謝することすら考えることができません。
今後「起きる」と言われてることからは逃げることはできませんが、言われてる大災害が軽減されますように。
1人が知っても弱いので、たくさんの人が「知る」ことを大切にしてくれますように。