守護精霊の姿を見たい、とご質問をいただきましたが・・・

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暖かくなったり寒くなったり・・・
寒暖差が激しい上に、花粉の時期!という恐ろしい季節でもあり・・・そして、こういう時に限って磁気嵐の話もありますね。
2年前に花粉症によるくしゃみの連発で、初めて1本肋骨が折れました^^;
くしゃみの連発が始まる前に、薬など飲んだ方が良いです。


たまにいただいていたのですが「守護精霊の姿が見たい」とメッセージをいただきます。
見た姿を言葉でお伝えしているサービスをしています。
私も初めの頃は、絵が下手なのを克服して姿を絵に示そうと思っていました。
なかなか成長しないもので^^;

そんな時にメッセージが降りてきました。
イメージを聞いて、ご依頼者様にイメージしてもらうことも大切だ
と。
イメージを伝えることは「大きな導きの一つ」になると言われました。


今の時代、自分の頭を使うことが大切だとすごく言われていることは確かです。
絵を提示すると「イメージ」が提示した絵に定着してしまうんですよね。
私の中では実際に見ているので事実ですが、サービスを購入いただいた方の中には、イメージを聞いて「見たことがある」と仰る方もいらっしゃいます。
「気のせい」と思ったり、大人になるにつれて忘れてしまうこともありますからね。

入口を示すだけでも、力にはなってるのかな?
と思いながらも、一つ絵を描いてみました。
タイトルなし.jpg
最初は色鉛筆で描き始めたせいか、この絵を書くのに丸2日もかかってしまいました^^;
やっぱり時間は必要ですね。

この龍は、私が持っていた金色の卵から孵った龍です。
夜に見たので背景は暗いせいか、すごく白光りをしていました。
そのせいか頭部にある髪のような毛は見えませんでした。
この絵で一番も拘ったのは「眼」です。
龍の絵と言えば、険しい顔をした龍を書く人が多いですが、全然違っていてすごく神聖で引き込まれる慈愛のような強さを感じる眼をしていました。

地上にいる時は「白龍」だと思いましたが、飛ぶと鱗の隙間からキラキラと光が出てきてました。
そして、とても大きな龍だったので、すごい迫力でしたね。

この子は、あるお店で孵りました。
その店を離れて・・・どこに行ったかな?と思ったら、山の谷間にいました。
生れて初めて守護を離れて、行き場がなかったのか、そこで休んでいただけなのかはわかりません。

言葉でお伝えするサービスより時間がかかりますけど・・・どうでしょうか。

守護精霊の中には、ご依頼者を導くためのルールをしっかり持った存在もいます。

絵を描くことに少し迷いがあります。
守護精霊の妨害はしたくないですからね^^;
もう少し今のままで続けてみようと思います。

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