意見は分かれてるようですが<胎内記憶>

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コラム
最高気温はだいぶ高くなってきましたが、冷えは相変わらずありますね。
体感に合わせて買い物に行くと、外は暖かいけど店の中に入ると底冷えがあって、
「着てくる上着を間違った(T_T)」
と後悔することも出てきました。


最近、すごく「3」のぞろ目を見ることが増えました。
手に取った食品が333円だったり、買い物合計が3,333円だったり。
これが一度だけでなく続いているんです。
今日買ったポテチのカロリーも333kcal^^;
パッと見たデジタル時計の時間が3時33分33秒
この数日間続いています。


ので、最近気になっていたことを書いてみようと思います。


「胎内記憶」を話す子供たちが増えている、とは聞いてました。
その内容を聞いてみると・・・胎内、ではないような?(´・ω・`)ゞウーン

そこは良いとして、その内容が日本人の未来とされることなので、「どうしたらいい?」と迷う派完全否定派に分かれているように思いました。

私は「守護精霊視」と「前世霊視」をしているので、少し違う世界を覗いてしまうタイプですが、私には胎内記憶の内容より、他のところに視点がいってしまいます(・_・)

同じことの繰り返し。

何を聞き入れ、何を選択するのか

命を守るため個人としての選択を迫られているように感じています。

胎内記憶を話す子供たちの話も「警告」に感じます。

2025年7月の話も出ていますが、その時なのかは別として、今後の日本には大災害が起きる話が科学的にも出ています。
その話すら、否定し、拒絶している人もいますが、これには私は疑問を感じています。

スピリチュアルには「悪い話は波動が良くない」と、そういう話を「信じるな」という人たちがいますが、これは恐ろしい選択です。
自分の命を守るための時間を潰し、自分の命を守る行動をさせないようにしているわけですから、”信じるな”と人に言ってしまうことこそ「悪い話」に聞こえます。
現実的な問題として言われている中、信じさせない(対策をとらせない)ようにすることは、問題ではないでしょうか。


「災害は忘れた頃にやってくる」
とも言いますが、対策をしてたら「忘れていない」ということ。
対策をとることを「お守り」のように考えている人もいます。


いざという時のために、対策をとっておけばいいんです。
何も起きなかったら「良かった」とそれでいいんです。
対策が0%から始まる避難生活と、60%から始まる避難生活は全然違いますからね。

人口が1/3のになるとか、いろんなところで言われていますが、0%から始めないように、今でも警告があるわけですから、対策をしておいた方が良いと思います。

「悪い波動」は自分の都合ではないので、そこの勘違いはしない方がいいでしょう。
悪い話が悪い話を呼ぶ・・・と思っている人もいますが、そうではありません。
白と黒だけではありませんから。


胎内記憶で言われてる話だけが特別ではなく、今までも「人間の選択」の点で繰り返されていることです。

大きな選択の時が近づいてきてる話の胎内記憶の話ですが・・・
内容が本当にすごいですよね。
2/3の人が亡くなり、生き残っても地獄( •̀ω•́ ; )
大災害後、住みやすい世界になる(神様の世界になる)は、この世ではなくあの世の話だった、とか、そういう話を子供がしているという衝撃。

子供は、胎内記憶前の記憶も持っている子もいますからね。
人として生まれ、まだこの世に擦れていない魂の子たちなので、記憶を持っていてもおかしくありません。
親御さんの、そういう話をする子供を理解することも大切になってきます。

勉強に、友達との遊びに忙しくなっていくと、胎内記憶の話をしなくなっていくと思うので子供のうちだけのことになる人がほとんどです。
稀に大人になっても続く人がいますけどね。


日本人の行動や思考に疑問を持つ人が増えてきているように、「人の考え」が試されているような気がしています。

今回のことは、科学的に国としても危機感を持つ災害がいくつかあります。
完全に否定(拒絶)してしまう前に、自分でお守り(対策)をとっておいた方が私は良いと思います。


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