こんにちは!
オズです。
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さて、情報商材界隈は本当に「コンサル」という名の「自己満やろう」が蔓延っています。
どういうことか…
コンサルを受けて下記の説明を聞いたことありませんか?
・私はこうした!
・こうしたほうがいいよ!
・行動してくださいね!
・こんなことができるようになります
まぁ、間違いではないんですが「えせ」は終始それに尽きます。
それだっけだったら、、、セミナー動画とかでよくね。。?
みたいに思うわけです。
では、コンサルとは何か…
・クライアントの課題を明らかにする
・課題を解決するための方法を考える、あるいは手伝いをする
です。
いやぁ、、これがわかってない人が多すぎ。
ちょっと例を出しましょう。
【クライアント】
ココナラで動画編集で稼ぎたい!
【コンサルA】
差別化図りましょう!
競合リサーチして、他の人がやってないことやればいいんですよ!
あ、商品説明はこだわってくださいね!プロフィールもこだわりましょう!
【コンサルB】
いや、そこはもうレッドオーシャン。
今からココナラで稼ぐなら●●のジャンルを攻めましょう!
んで、稼ぐ経験を積んでから自分のやりたいことやればいいんです!
【コンサルC】
動画編集は結構競合強いですよ!
でも、動画編集で勝負していきたいんですよね??
わかりました!
今お客様の課題は、レッドオーシャンに裸で飛び込みに行くようなものです。
一緒にレッドオーシャンの中からブルーオーシャンを見つけていきましょう!
・・・リサーチはこのようににやってください。
・・・プロフはこう書き変えましょう。
・・・商品説明はこれにしましょう。
いかがでしょうか?
コンサル受けたことある人は、A,B,Cどれに該当しましたか?
ぶっちゃけます。
C以外はただの自己満やろうです(笑)
ただ、初心者の方は特に「お!そうなんだ!」と思ってしまうので「すげー!」となります。
AやBも値段が安ければまぁいいです。
情報収集の手間賃を上げるようなものの値段なら。
5000円以上取るなら確実に「C」。
Cの人ならA,Bの情報なんてさらっと教えてくれます。
しかも無料で(笑)
初心者の方は本当にご注意ください...
コンサルを受ける、情報商材を買う経験を積むとマジで目が肥えてきます。
値段と内容が釣り合わないものがわかるようになります。
では、どのようにCを見極めるのか...
ポイントをまとめちゃう...
・商品のレビューを見るべし!その際、評価が低い購入者に対する出品者の反応を見ること。
・SNSでココナラの名前を検索すべし!SNSをやっていた場合、発信者の質がわかる。
・プロフィールを見るべし!やはり社会人経験がありそうかどうか、資格はあるかなどを判断基準にできる
まぁ、当たり前の内容ですがこんなとこ。
特に1番目は超重要
私もココナラではありませんがコンサルを行っていました。
競合リサーチを行っているのに「あ、受けてみたいな」と思うものがあります。
それが、低評価に対する真摯な対応。
いやぁ、ビジネスマンとして当然のことですよね。
それがしっかりできているのは素晴らしい。
それだけで信頼に値します。
特にこの界隈は...(笑)
あ、ちなみに私は対話式コンサル商品を大々的に売っていません。
時間がかかるから...
もし、ご興味があれば考えますので、ぜひメッセージをください。
↓こんな感じの声も頂いております。(本当にうれしい限りです)
「具体的」かつ「お客様の悩みに合わせた」話ができたからこそ頂けた評価だと思っています。
このレビューも参考に、あなたに合った出品者様を探してみてくださいね!
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