お客さんの前で緊張で早口にならない唯一の方法
本日は、お客さんの前で絶対に緊張してしまって早口になってしまう
営業マンのための記事です!
今回は心理学的な側面も含めてお伝えしますね!
そもそもどうしてお客さんの前だと緊張してしまうのか?
それは
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不安のディスクレパンシー活性化モデル
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という心理学から説明できます。いかにも難しいですね。
なので、詳しく下で説明しますね!
簡単に説明すると
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営業マン=変なことをお客さんに言えないプレッシャー有り=不安が高い人
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⇅
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お客さん=とりあえず話を聞いてみようかな?プレッシャー無し=不安が低い人
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このように心理学的に言うと不安の高い人と不安の低い人の間の会話は
早口になりやすいんですよね。
なので、あなたに限った話ではなくみなさん早口になるんですよね。
じゃあ、どうすれば緊張せずにお客さんと普通に話すことができるのか??
その答えは
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カッコつけるな!そのままの自分の言葉を話せ!
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いやいや待てよって!
そんなことできているに決まってる!
そういう人こそもう一度自分ができているか問い直してほしい。
想像してください。
お客さんとの大事な商談。
この商談で失敗してしまうと
・ノルマ未達成
・上司に120%詰められる
・給料が減額されてしまう
これが確定しているなら私ならありのままの自分で話すことは絶対に
できません。
それならどうすればいいんだ??
そうですよね!私も知りたかったので、めちゃくちゃ調べたので
お伝えします!
これは明々後日のスピーチでも使ってみようと思います!
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後悔しないだけの準備をしてあとはやるだけ!と思っていつも通りはなす。
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ええー??それだけなのー??そう思いますか?
私は今回これでいってみようと思います。
〜ステップ①〜
お客さんの前で話をする場面を頭の中でイメージする
〜ステップ②〜
心臓がバクバクするのを感じてみる
〜ステップ③〜
緊張感を感じながら話の練習をしてみる
〜ステップ④〜
後悔しないまで上を続けていく
〜ステップ⑤〜
どうにでもなれ!と思ってとりま本番がんばる
一応これに近いことは大学時代のスキー部での全国大会の新人戦の前で
やってみて、
結果を残して全国のスキー雑誌【スキージャーナル】※今は廃刊
に名前を残せたのでやってみる価値はあるのかな?と。
もうこれは何度も言っていますが、
あなたが天才ではないなら【努力するしかない】
・努力なんてしたくないよ!
・もっと楽にやりたい!
・もっと休ませてよ!
そんな方は私以外から学んでください。
緊張して5回も失敗したとしても6回目のスピーチに臨む私と一緒に成長しませんか?
小手先のテクニックではなくて人間としてそろそろカッコいい営業マンに
なりませんか?