耳が痛いこと

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学び
これ言われたら耳痛いな・・とか気分悪いな・・ってこと人それぞれありますよね。

たとえば鼻にコンプレックス持ってる人が、ある人に鼻の形変わっているねって言われたら、傷ついたり、怒りがでたりします。
でも鼻の形について何も思ってない人は、同じこと言われたとしても
そう?変わってるかな?私はなんも思わないけどね~と何も響きません。

これが性格が暗いに置き換えても同じです。
ある人は性格が暗いをダメとしてる、ある人は性格暗いのよ私(笑)って認めているとのでは、とらえ方が違います。

耳が痛いこと、傷ついたことについて、ダメとしないこと。
むしろでてきてくれてありがとう!!にすると自分についてもっと知ることができるのではないかなって思いました。

私も気づきが最近ありました。
尊敬する人がいて、もっと学びだい!でもこの話はなんかもやっとするな・・とか私が否定されているような気がする話がありました。

ずっとこれだと信じていたことと異なると拒否反応がでますよね。
いや、違うんだ!私が信じていることが正しいんだ!にするか
今ままで信じていたけど、この話をもっときいて落とし込んだうえで考えてみようにするかでは全然違います。

私は後者になりたいと思うので、今絶賛自分の中にいれて感じ中です。

たとえ信じていたことが違ったとしても、自分を否定しないこと。
昔の自分にとっては正解だったのです。

耳が痛いことがでてきて有難いなっと思ったお話でした!
読んでくださりありがとうございます。




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