新型コロナで分かった在宅で稼ぐ重要性

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マネー・副業
新型コロナ肺炎で、在宅勤務、テレワークができる仕事は限られたものです。

その他の業種の仕事は収入が得られなくなっていますよね。

1月で解決できるとは思えないので、厳しい状況ですよね。

こういう時に実感するのが、在宅で仕事ができて収入につながる仕事です。

また今回のコロナが収まったとしても、第二第三のパンデミックがやってくる可能性はもちろんあるので、

それらに対する備えとしても、在宅で収入になる副業でも作っておくべきでしょう。

特別なスキル無しに少ない資金でできる在宅収入は少ない

在宅でできる仕事は限られています。

もちろんプログラムが作れるとか、イラストが描けるとか、

需要があるスキルがあれば、在宅で稼ぐ方法はあります。

しかしそのようなスキルが無い場合は、自分で売れる自分の商品を持っているか、

アフリエイト(動画含め)などで、他人の商品を売るかという方法か、転売をするかなどです。

こういう不安な時は、FXや株式投資などをあおる、情報販売などがでてくるものですが、そんなのはギャンブルにすぎませんので、

取り返しのつかない状態になる人の方がおおいでしょう。

また、転売は、ある程度資金がいますし、ライバルも多いので、薄利で大量にと考えると、資金がないとできないでしょう

とすると、資金もスキルも少なくて、在宅で稼げる可能性があるのは、やはりアフリエイトくらいでしょうか・・・

しかしアフリエイトも難しくなっている

検索エンジンは、もう簡単にはアフリ丸出しのサイトは上位に出してくれなくなりました。

大きく稼げるキーワードの殆どは、公式サイトか、大手ショッピングモールか・・・となっています。

ただし、方法はないわけではなく、競合の少ないキーワードを狙うか、

検索エンジンに頼らず、SNSからのアクセス取り入れるかです。

そう簡単には稼げるようにはならないのです。

それでも、数万円の資金で、誰でも学べる程度のスキルで稼げそうなものは、結局アフリエイトぐらいしかなさそうです。

実はアフリエイトも新型コロナによるデメリットもある

実は、在宅で収入になるアフリエイトも、新型コロナで影響を受けています。

脱毛などは、店舗休業になっていますし、このご時勢で、感染リスクが高そうな脱毛も当然避けるでしょう。

カードローンも関係ないようですが、一部、融資の申し込みが殺到して、審査が満杯になっているので、掲載を休止するところが出てきています。

本来は、今稼げている、食材宅配も、申し込みが殺到していて、新規申し込みのアフリが停止しているものもあります。

そうアフリエイトでも影響は出てきているものもあります。

ただし、アクセスを稼ぎやすくなっている

今、YouTubeでアクセスをがんがん稼げているのは、韓国や中国の話題、コロナウィルスの話題です。

ただし、YouTubeでは、アドセンスでの収入ですから、その辺の話題を上げると、削除避けたり、広告が表されなかったりなどあり、

とても神経を使わないといけない稼ぎ方になります。

今後も自宅で稼げる有望な方法は、YouTubeなどの動画ではありますが、
基本的な収入源がアドセンスと考えるとリスクも高いですし、

広告が出されるまでも視聴時間、登録者を出すまでにはつても時間がかかりますので、長期戦を覚悟する必要があります。

ですから、まずはブログ記事でアクセスを集める方が早いですし楽です。

SNSと連動すると、新型コロナ関連の記事など、人が関心を持つ記事アクセスをとても集めやすくなっています。

ブログの場合は、アドセンスだけでなく、色々な広告を掲載できます。

在宅勤務や点ワークで問題になっている、育児や育児の問題、コロナ離婚ともいわれる夫婦の問題、

それらの悩みの解決につながる広告なども選べるでしょう。

さうアドセンスに頼らない収入を得られる方法があるのです。

もちろん、このようなトレンド記事は長くはアクセスが続きませんし、稼げるポイントの限られてきます。

ですからサイト自体のテーマを1つ大きくとっておいて、トレンド記事はあくまで一つのカテゴリー記事として、SNSからアクセスを集めることに使い、

テーマしっかり決めて他の記事を作っていく、それは検索エンジンからの流入も狙うという、ハイブリットな施策をしていく必要があります。

この方法は自分でいろいろ調べながら、また考えながら、作っていくことができると思います。

時間が惜しいという方は、私の出品にありますので、ご検討ください。

今は、テレワークで在宅の時間が増えていますので、ネットで記事や動画SNSを見る人や時間が増えているはずです。

それを考えれば、ハイブリットなブログを作るチャンスだと思います。

在宅で余暇を過ごす、子供や大人のことを考えれば、またアニメやコミックゲームなどのコンテンツもアクセスが増えるでしょう。

コロナ後もこの傾向は残る

一度始めたテレワークは今後も続くでしょう。

そして、次のウィルスに備えて、テレワークを準備する企業も増えるでしょう。

それを考えると、オフィス需要など減って、都心部の不動産は値下がりするかもですね。

まあそれは関係ないですが、今後のネットで時間を過ごす人は増えていきます。

5Gも今後広まっていくことを考えれば、ブログや動画で稼げる可能性はまだまだ続いていくことになります。




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