フリーランスに向いていない人の特徴5選

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ビジネス・マーケティング
これからフリーランスになりたいっていう人
もしくは、フリーランス始めてみたけれどちょっとしっくりこないっていう人は
ひょっとしたらフリーランスに憧れてみて始めたのかもしれないよね

どんな人でも憧れるのはOkだけれども
それは自分に向いているかどうかはちょっと違うことがある。

昔、アイドルの○◯さんに憧れて入ったけれど
結局自分は、アイドルには向いていないという人
いっぱいいるでしょ?
それって自己満足だとしたら。。

いい結果に結びついていかないよね?
じゃあ、今回、フリーランスに向いている人
向かない人をチェックするために

フリーランスに向いていない人の特徴を
書いてみたのでチェックをしてみてね


✅上司や同僚に合わせることができる人

会社は、一つの営利団体のため同じ目標ややり方を求めるでしょ?
でも

同じやり方でなくてこっちの方が向いているから
こっちを実行したくなって
怒られてしまうことってある?

自分の思った通りに実行できないことが苦痛で仕方ないっていう人は
フリーランスに向いているよね。

でも会社のいう通りで成果や結果が出るのであればそれに越したことは
ないでしょ?

そこにストレスがないっていうのであれば会社員向けでもある


✅理不尽なことを我慢できる人 

組織や団体の中にいるとルールみたいなものや、人の動きに合わせなくては
いけないことがあって

自分が利益が出ていても業界や会社の利益に
応じた給料になることあるでしょ?
あとは上司の方が仕事をしていないのに給料が高いとか?
年功序列制度

これって結構理不尽じゃない?
大きな会社にいると人事異動とかあるよね?
こういうことは別に平気だよっていう人は会社員で全然OKだけど
こういうことに常に腹を立てておかしいと思う人はフリーランス向け

フリーランスの方が我慢している人が多いと思われてしまうけれど
フリーランスでうまくいっている人は我慢せず自分のやりたいことを突き進んでいる人が多い


✅やりたいことがなく主体性がない

自分で自分の仕事を決めて行動をできる人は
自分でお金を稼ぐことができる人

主体性がないと、仕事を自動でもらってくることで収入
を得ることになる

自分で勉強したり能力を伸ばそうとする
もちろん会社員でも新人の頃はあって
もある程度ありますが、月日と共になくなってきやすい

こういう人は会社員向けですが常にやりたいことがあって
自分で行動するひとはフリーランスに向いている



✅お金時間の自由を求めていない

お金はある程度の金額があればいい
自分の自由な時間はある程度あればよく

会社の中にいると、業界や会社の利益に応じて給料が上がっていく
可能性は低い

残業や契約外の仕事も多い
こういうことに耐えることができるっていう人は会社員でもOK
でも、成果も出しているのにl、きっちり仕事もやっているのに
残業とか要求をされてしまうのは耐えることができない
時間の管理をしっかりしたいという人はフリーランスに向いている

会社のためにって思う人は会社員向け



✅社会貢献に興味がない


会社は営利団体です、会社の利益を優先する傾向にあり
上層部の力量次第で会社は大きくなるか決まります

組織が大きくなればなるほどそうです。
ですが結構組織が大きくなると上層部
自分の利権を守る傾向があるため
会社を守る傾向もあります

したがってあなたの願望が通らないこともあります

逆に、理不尽な世の中を変えたい
自分はそれで活躍したいという人は
もっと有名になりたいという人は
フリーランス向けです。


まとめ

以上をまとめると
会社の中でいるとストレスが溜まり
時間やお金を求めていたり
野心がある人というのはフリーランスに向いているけれど

会社にいながらでも
我慢できたり人間関係をコントロールできたり
誰とでもうまくやっていけるっていう人は会社員に向いている

どちらがいいとか悪いわけではなく
客観的に見るとこのような指標があるのでぜひ参考にしてみて欲しい

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