人をみる目を養うのは難しい

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コラム

本日、高市早苗さんが自民党の総裁に選ばれました。
私は昨年から、女性がトップにならないと、自民党と日本の運気はあがらないと、noteやブログで書いてきました。

私のまわりは高市さんに対して、とても批判的なのですが、私は高市さんを支持します。
先月のnoteにも書きましたが、林さんと高市さんはとくに来年、運気がよいので、このふたりの名前をあげていました。


それはともかく、私も人を見る目があるとは思いませんが、直感で決めていることもあって、ああ、やっぱりだねと思うことがしばしばです。
アルバイトの採用面接をしていたことがありますが、よい人ばかりだったと思います。

名前を書くと、なぜかネットの通信状態が一時的におかしくなるので、名前は伏せますが、外国、某国のトップが選挙で当選すると、世界的にたいへんなことになるとブログや身内、友人たちには話していました。

ところが、人気や支持があるので不思議でなりませんでした。
なぜか、スピリチュアル系の人。ムーの編集長さん。YouTubereの人たちにも支持されていたので、不可解きわまりないと思っていました。

古来より、 あくまでも諺ですが、「政(まつりごと)が乱れると天災が起こる」とか、「医乱れれば国乱れる」など、大きな国の政治が誤った方向に行く時に天災が多くなる、といわれています。

最近は日本各地の組織の首長さんたちの不祥事とトラブル、裁判所に訴えることが増えています。まさに、政が乱れているようです。

日本の歴史をみても、政治が安定していない時期に大きな災害が起きたこともありました。政は祀り、祭に通じるような気がしますので、国としての根幹にあるものなのかもしれません。政が安定して、大きな災害も起きないでほしい。
そう強く、願っています。


                  (了)

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