本を読み漁って、心の修復には瞑想がよいということが分かりました。
当方、瞑想というか自己催眠については、いろいろと行ったことがあります。
自己催眠と瞑想とは違うものかというと、違うものなのでしょうね。
人間は一日1回寝ます。当方は結構眠りにつくことが大変なタイプで、そのため寝るのが怖くて、夜更かししてしまったりします。
いままでは、眠りにつくまでの時間はロスタイムと思っていましたが、もしかしたらそうではないのかもしれません。
瞑想する人は一日に1時間以上瞑想に費やしたりします。
もしかしたら、寝入ることの回数を多くすることにより、自分の体を回復する機能があるのかもしれません。
当方は、潜在意識関係の講座を出品していますが、潜在意識の声というのは大体分かるようになりました。
今日、瞑想をしてみましたが、瞑想は失敗で、そのままベッドに入ってしまいました。
ベッドの中では何か1つのことを考えたままでしたが、眠りにつくことはありませんでした。
つまり、寝入らなければよいので、ベッドの中でも瞑想と言うのはできるのかもしれません。
もう一つ、先ほどの潜在意識の声の話に戻るのですが、瞑想中に「幸せだな」という声が一回だけ聞こえました。
幸せだなとは、久しく思ったことがありませんでした。
でも、潜在意識がそう感じているのですから、瞑想の効果はあるでしょう。
乞うご期待です。