“頭の限界”に気づき始めたら勝ち。いらない思考の声、爆破して、人生好転させましょう
こんにちは。フリーランス8年目の爆破家です。
「爆破ねえさん」という活動名で
毎日 Xで 世の不要な思い込みを爆破したり、
人生かけて実験して作り上げた
【 無敵の幸福論 】を発信しています。
"100日で変容を起こす!" をコンセプトにした
少人数のコミュニティも運営中。
・幸せ研究 20年
・2023年、言語化に関する本発行
・モットー
「頭の限界に気づけば 何でも反転する」、
「恋愛は 最強の 自己覚醒ツール 」
・元は 超ド級のネガティブ
・ビール好き アラフォー
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・接客業2年
・営業8年
・カウンセリング8年
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著書:「脳内言語化」(金風舎より発行)
本書は、40歳を目前に、言語化の“研究者”として生きることを決めた一人の女性の研究レポート。
研究対象は自分自身。
研究内容は「生きやすさに繋がる、全てのこと」。
これまで、目立つことが嫌いで、ずっと隠れるようにして生きてきた彼女が2020年に匿名で音声配信を始めた。
内側の声を言葉にし続けたら、自分の輪郭がどんどんクリアになっていった。自分の内側を素直に吐き出した結果、むしろ前よりも他者と繋がれた。
第一部は、現在の彼女になるまでの紆余曲折を日記のように書き綴ったエッセイ。第二部は、彼女が今、研究者として取り組んでいるテーマの中間報告。
自分や他人と分かり合えずに、孤独を感じているあなたへ。
あなたの人生に役立つ何かが、
少しでもありますように___
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【目次】
第 1 部 これまでの人生記
序文
1 章 言葉の力について考え続けてきた
2 章 生きづらさの原因になっていた、自己否定の言葉
3 章 隠してきた内面を、出していこうと思うようになった訳
4章 40 歳を目前に、研究者として生きることを決めた
第2部 研究内容(中間報告)
序文
■ to be / to do 理論 トゥービートゥードゥー リロン
■ 二分言語論 ニブンゲンゴロン
■ 快楽会話 カイラクカイワ
■ 強迫性“分かり合いたい症候群”
(主観的言語による)あとがき
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【著者プロフィール】
出版社で働く父と専業主婦の母の元に次女として生まれ、本および会話量の多い家庭で育つ。
ほんとうの胸の内は誰にも見せず、殻にこもって生きていたが、音声配信アプリ(stand.fm)での脳内言語化を機に、こわごわと自己開示を始める。
40歳目前で「言語化の研究者」として生きることを決め、本書の執筆に至る。
研究者対象は「生きやすさに繋がる、全てのこと」
好きなものは、ビールと昼寝