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内田|税理士のためのM&A実務
最終ログイン:13時間前
M&Aアドバイザー/実務支援
30代後半男性
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売り手・買い手はいるが、M&A・事業承継の進め方に悩む顧問税理士向けの実務支援

はじめまして、うちだと申します。 現在、M&A仲介会社にてアドバイザーとして実務に携わりながら、税理士・士業の方向けにM&A実務コンテンツを提供しています。 M&Aの現場で数多くの案件に関わる中で、常に感じてきたことがあります。 それは、本来もっとも経営者に近い存在である顧問税理士の先生方が、M&Aの場面では「資料提供役」に留まってしまうケースが非常に多いという点です。 決算書の背景、社長の考え方、これまでの経営判断。 それらを最も深く理解しているのは、短期間で関与する仲介会社やFAではなく、日常的に伴走してきた顧問税理士であるはずです。 にもかかわらず、 ・企業価値の考え方 ・条件交渉の論点 ・進行上の判断ポイント が共有されないまま話が進み、 「違和感はあるが、止めきれない」「説明を受けても判断できない」 そうした状況に直面する場面を何度も見てきました。 私は、M&Aを簡単なものだとは考えていません。 一方で、最低限押さえるべき考え方・進め方・判断軸を知っているかどうかで、実務の見え方は大きく変わるとも感じています。 そこで、現場で実際に使っている ・M&Aの全体像 ・実務で迷いやすい論点 ・判断の考え方 ・計算や整理に使うツール を整理し、税理士の方向けに実務マニュアルとしてまとめました。 ココナラでは主に、 ・税理士向けM&A実務マニュアル(PDF/Excel) ・M&Aに関する実務スポット相談 を提供しています。 いずれも、体系的な理論解説よりも、 「顧問先からM&Aの相談を受けたとき、どう考え、どう進めるか」 という実務視点を重視した内容です。 売却や買収を勧めるサービスではありません。 また、個別案件の最終判断や交渉代行を行うものでもありません。 顧問税理士が、 ・仲介やFAの提案を冷静に見極め ・経営者と将来のゴールを共有し ・「税務+α」の立ち位置で関与できる その状態をつくるための判断軸と実務装備を提供することを目的としています。 必要に応じて、実務の視点から整理のお手伝いも可能です。 お気軽にご相談ください。

出品サービス(3件)

職種・スキル

経験職種

資格・検定

  • ファイナンシャル・プランナー(AFP) 取得年 : 2010年

  • 宅地建物取引士(旧 宅地建物取引主任者) 取得年 : 2020年

  • 証券アナリスト 取得年 : 2023年

評価