売り手と買い手は、すでに決まっている。
それでも、
✅️どこから手を付ければいいのか分からない
✅️金融機関や契約の話をどこまで整理すべきか迷う
✅️仲介会社を入れるほどでもないが、自分たちで進めるのは不安
そんな「止まりかけの事業承継・M&A案件」を前に、
判断に困っていませんか。
本商品は、現役M&Aアドバイザーが実務で使っている
M&A実務の考え方・進め方・判断軸を、税理士向けに整理した
**実務マニュアルPDF(約2万字)**と、
企業価値検討に使える実務Excelをセットで提供します。
一般的な解説記事やセミナー資料ではなく、
実際の案件で「どこで迷い、何を基準に判断したか」を前提に構成しています。
【提供物】
・税理士向け M&A実務マニュアルPDF(約2万字)
・企業価値検討用 Excel(同封)
‐ BS入力シート
‐ PL入力/修正EBITDA算出
‐ Net Debt算出
‐ マルチプル法による企業価値レンジ試算
【この商品で扱うテーマ】
・企業価値は「どこで決まり、どこを触ると動くのか」
・売主/買主/仲介(FA)それぞれの思考と利害
・顧問税理士が「資料提供役」で終わらない立ち位置
・算定、条件整理、進行で迷いやすい論点の考え方
・Excelを「どの場面で、どう使うか」という実務的な使い方
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本資料は、一般論をまとめた教材ではありません。
実際のM&A案件において、検討・判断・説明が必要になった場面をベースに、
「どこで迷い、何を基準に決めたか」を言語化した実務マニュアルです。
また、考え方だけでなく、実際に使っているExcelや資料を同封し、
読んで終わりではなく、すぐに実務で使えることを前提に構成しています。
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【こんな方に向いています】
・顧問先から事業承継やM&Aの相談が増えてきた
・数字は分かるが、どこまで踏み込むべきか迷う
・税務に加えて、もう一段価値を出したいと考えている
※本商品はサポート前提の商品ではなく、
資料と考え方を使って実務を進める方向けの内容です。
本商品は、PDFおよびExcel(データ)提供が中心となります。
ご購入後、差し支えない範囲で以下をお知らせください。
・先生の業務形態(法人/個人、顧問先の規模感)
・M&A相談の頻度(年0〜数件など)
・現在感じている不安や迷い(算定、仲介対応、進行など)
上記内容をもとに、
「まず最初の一歩として、どこから着手すべきか」
について
簡単なコメントをメッセージにてお返しします。
【注意点】
・本商品は個別案件の最終判断や交渉代行を行うものではありません。
・守秘義務に配慮し、企業名等は伏せた形で問題ありません。
・PDF/Excelは著作物です。転載・再配布はご遠慮ください。
・データ提供商品のため、購入後キャンセルは原則不可とします。