虐待→自殺未遂→10年うつ→気づき→必要なときに必要なことが起こる→気づくと癒える学ぶと解放される
こころの「光と影」を観察すると
癒しと変容が起こります✨
自分を愛するとは、
「無いことにした自分」に気づくこと。
共感や寄り添いを求める人ほど
「自分の心(思考)」に無関心です。
不安な時は「エゴ」に語り掛けてあげると、
安心が戻ってきますよ(^-^)
「ご相談者の声」以外のブログは、
ご自身でお調べいただけると幸いです。
●資格
・インナーチャイルドセラピー
・光の言葉セラピー
・交流分析士(心理療法)
・レイキティーチャー
※金融、IT、語学の資格も保有
●スキル:15年
・シャドウワーク
・直観エンパシーリーディング
・心理療法
●推薦図書
・維摩経、唯識、交流分析
・エックハルトトール:ニューアース
・中野真作:「私」という夢から覚めて、わたしを生きる
・パパジ、ラメッシバルセカール
●自己紹介
『精神的捨て子』
『エンパス/共感体質』
「ありがとう」「ごめんなさい」を言えない発達障害の父、自己愛性人格障害の母から虐待を受けて育つ。
野村證券在籍中、20代でうつ病になり、自殺未遂を繰り返して退職。実家に戻ると病状が悪化。自分を壊す一歩手前でセラピーに通い始める。
セラピー初日、自力歩行ができないため母に同行してもらうも、「娘の病気は娘だけの問題で自分達には関係ない」と見捨てられる。
絶望の中、師匠から「たくさんの愛」と「エゴ(思考ぐせ)の指摘」をいただくことで、「愛情不足」だけではなく「自分で自分を縛り付けるエゴ」が病気の原因と気づき、うつ病を克服。
(他責をやめ、自分と向き合うことで病を克服できました。自分で作った病気は自分で治せます。他責と自責のバランスが大事)
ある日、「これで良かった。充分だ」という内なる声と共に、圧倒的な至福感が体内から湧き上がる体験をする。
その際、「両親は成長と目覚めの協力者」「困難も含めて人生は完璧」と、深い気づきを得る。
現在は、こころの光と影を見つめて「健全な自己愛」で生きる『こころ観察コーチング』を提供中✨
●苦しみの原因
苦しすぎて自分から切り離した「嫌いな自分、不快な感情、本音や欲求」を「無意識」に抑圧していると「心の影」が形成されます。
でも、分離した「影」も【大事なあなたの一部】です。パズルのピースを埋めるように、一つ一つ認めてあげると、分離感が統合されてラクになれます✨
心のフタを外して、抑圧してきた「心の傷」と向き合うのは痛みが伴いますが、同時に【安心感】が得られるものです。
スピリチュアルな使命とは
「自分の命を自分で磨く、育てる、愛する」という「たましい」が喜ぶ体験(学びと成長)をすること。
皆さまと一緒に「学びと成長」ができれば嬉しいです♪
心が成長すると、心の傷も癒えます✨