購入前に、同じ記号のダミーで集計させたシフト表の画面を無料でお見せします。今の表のスクショ1枚と「こうしたい」の一言で見積もります。
シフトを組んだあと、一人ずつ勤務時間を足して、日ごとに人数が足りているかを数える。この「数える作業」をExcelに任せます。
「早」「日」「遅」「夜」「休」のような記号を入れるだけで、次のものが自動で出るシフト表を作ります。
・一人ずつの勤務時間、出勤日数、休みの日数、夜勤の回数
・日ごとの早番・遅番・夜勤の人数と、必要人数に足りない日(赤く表示)
・6連勤以上、夜勤明けの翌日の早番、未入力の欄(チェック欄に表示)
マクロは使いません。関数と条件付き書式だけなので、社内でマクロが使えない場合や、Google スプレッドシートでもそのまま動きます。
サンプルでは、架空の8人・30日分で、勤務時間や不足日数の計算結果を別の方法で計算した値と突き合わせ、すべて一致することを確かめています。
■今お使いのシフト表の直しも受けます
新しく作るだけでなく、いま使っているシフト表(関数・マクロ入り)の直しや機能の追加もできます。たとえば、こんな直しです。
・表示する時間帯を変える(9〜22時を7〜24時に、など)
・22時以降の深夜の割増(1.25倍)を、支給額に入れる
・日別のシートの合計を、月間のシートに集める
直す前に今の式とマクロを読み、どこを変えるかと金額を先にお伝えします。ボタンや今の使い方は、なるべくそのまま残します。変えたセルとコードは一覧にしてお渡しします。
料金は、3点までの直しなら基本料金の3,000円です。マクロ(VBA)のコードに手を入れる場合は+1,000円、4点目からは1点ごとに+1,000円です(どちらもオプション)。
■送っていただくもの(3つ)
1. いまのシフト表(紙の写真やダミーの名前で大丈夫です。直しの場合はファイルそのもの)
2. 勤務の種類と時間(早番は何時から何時まで、など)
3. 守りたい決まり(必要人数、連勤は何日まで、など)
直しの場合は、3の代わりに「直したい点」を箇条書きで送ってください。
■料金に含まれるもの
例:15人・1か月分のシフト表を、記号を入れるだけで集計できる形に=総額3,000円
例:今のシフト表の直し3点に、マクロのコードの直しを足す=総額4,000円
・1か月分のシフト表(20人まで)と、勤務区分の設定シート(直しの場合は、3点までの直し)
・使い方の説明(記号の足し方、時間の変え方)
・修正3回まで(まとめてのご指示を1回と数えます)
・納品後30日間のサポート:使い方の質問・軽微な調整は無料
・納品後30日以内に、お渡しした形のまま使っていて集計やチェックが正しく動かなくなったら、無料で直します
■お届け
内容がそろえば翌日、長くても2日でお届けします。
■このサービスでしないこと
誰をどの日に入れるかを自動で決める(自動で割り振る)仕組みは含みません。組むのは人で、数えるのと見落としを知らせるのをExcelが受け持つ形です。
■お伝えしておきたいこと
・やり取りはトークルームだけで進めます(通話・ビデオ会議は使っていません)。返信はおおむね半日以内です。Googleアカウントや社内システムにはログインせず、パスワードもお預かりしません。
作り直すか直すかで迷ったら、無料の見積り相談か、1,000円のチャット相談「Excel・スプシの困りごとにチャットで答えます」からどうぞ。
ご購入前に、次の3つをメッセージか見積り相談で送っていただくと、すぐに始められます。
1. いまのシフト表(紙の写真やダミーの名前で大丈夫です)
2. 勤務の種類と時間(早番は何時から何時まで、など)
3. 守りたい決まり(日ごとの必要人数、連勤の上限など)
【今お使いのシフト表を直す場合】
ファイルそのもの(マクロ入りの .xlsm のままで大丈夫です。名前はダミーに置き換えてください)と、直したい点を箇条書きで送ってください。今の式とマクロを読んでから、変える場所と金額をお伝えします。
【お届け】
内容がそろえば翌日、長くても2日でお届けします。
【納品後】
30日間は、使い方の質問・軽微な調整を無料で受け付けます。
【対応範囲外】
シフトの自動割り振り(誰をどの日に入れるかを決める仕組み)、勤怠システムとの連携。
【ご注意】
スタッフの名前はダミーで大丈夫です。お預かりしたファイルは納品後に削除します。
やり取りはトークルームだけで進めます(通話・ビデオ会議は使っていません)。返信はおおむね半日以内です。Googleアカウントや社内システムにはログインせず、パスワードもお預かりしません。