【若手支援者・教育関係者・保護者様向け】
ご覧いただきありがとうございます。
臨床心理士・公認心理師のラペズ(臨床歴10年目)と申します。
精神科病院の現場にて、日々不登校や発達特性(ASD・ADHDなど)、ゲーム・ネット問題、対人関係の難しさを抱えるお子さまやそのご家族の支援に携わっています。
「ケースの全体像が掴みにくく、関わりに迷っている」
「診断名や検査数値だけでは見えてこない、本人の心理的意味(自己像や受け止め方)を一緒に整理したい」
このような疑問や困りごとについて、臨床の視点から整理・見立てのアドバイスをテキストメッセージ(チャット)にてお伝えいたします。
◆ サービス内容
対象: 若手支援者(スクールカウンセラー、福祉・介護スタッフ、教員、若手心理職)や、我が子の理解を深めたい保護者様
形式: テキストメッセージでのやり取り(事前整理シート+質疑応答1〜2往復)
扱うテーマ例:
不登校や登校しづらさを示す子の内面理解と声かけの方向性
発達特性(ASD/ADHD)を持つ子の生活上・学校上の配慮ポイント
心理検査(WISC等)の数値を「本人理解」につなげるための読み解き補助
※個人情報保護のため、お話しいただくケースの固有名詞や特定の表記は伏せてご相談いただけます。
※医療行為・確定診断を行うものではありません。
まずは「見積り・カスタマイズの相談」より、概要を添えてお気軽にご連絡ください。
ご購入の際には円滑にケースの整理・見立てを進めるため、可能な範囲で以下のシートにご記入のうえ、トークルームにてお送りください。
-----------【事前整理シート】-----------
① ご相談者の立場:
(例:スクールカウンセラー、小学校教員、保護者 など)
② 対象のお子さまの概要:
(例:中学2年 男子 / 小学校5年 女子 など)
③ 現在の主なお悩み・状況:
(例:不登校傾向が続いており声かけに迷っている、WISCの結果の解釈を知りたい など)
④ これまでの経緯や関わりの経緯:
⑤ 今回特に心理士へ確認・相談したいポイント:
※個人情報保護のため、個人名や学校名などの固有名詞は伏せてご