FiveMサーバーの重さ・クラッシュ・エラーでお困りの運営者様向けに、送っていただいた資料を読み、原因の候補と直し方をレポートにまとめます。「何から確認すればよいか分からない」「エラーが出ているが、関係するリソースを絞れない」といった段階でもご相談いただけます。
私はFiveMを5年遊び、100人規模のサーバーを運営しています。日常的に運営・開発を行う立場から、ログの内容と発生状況を照らし合わせ、確認する順番が分かるように整理します。制作にはAIツールも活用し、内容を確認したうえで納品します。
【診断する内容】
・サーバーの重さや処理負荷に関する原因候補
・クラッシュやエラーに関連するリソース、設定の確認箇所
・resmon / profilerの結果から読み取れる負荷の傾向
・修正や切り分けを進めるための具体的な手順
QBCore / ESX / Qboxなど、使用中のフレームワークと構成を踏まえて確認します。資料から確認できたことと、追加検証が必要な推測を分けて記載します。
【進め方】
1. 困っている症状、発生のタイミング、フレームワークをお知らせください。
2. txAdminのログ、F8のエラー、resmon / profilerの結果、必要な設定ファイルをご提出ください。
3. 資料を確認し、不足があればココナラ内で追加情報を伺います。
4. 原因候補、優先順位、直し方、動作確認の手順をまとめて納品します。
必要な資料がそろってから、3日を目安に納品します。
【納品物と基本料金の範囲】
1サーバー・主な症状1件について、関連資料の確認と診断レポート1点を含みます。レポートは日本語のテキスト形式(.txtまたは.md)で、ココナラのトークルームに納品します。複数の症状がある場合は、購入前に対象を相談させてください。
【含まれない作業】
サーバーへの接続、設定変更の代行、コードの実装、リソースの導入、依頼者様の環境での再現テストは含みません。ログイン情報も受け取りません。チート・不正ツールに関する相談はお受けできません。資料だけでは原因を特定できない場合があり、原因の断定や改善・復旧の保証はできません。その場合も、判断できた範囲と次に確認する項目をまとめます。
【修正対応】
納品後7日以内にご連絡いただいた場合、同じ症状・提出資料に関する説明の補足や記載内容の修正を1回承ります。新しい症状や、構成変更後の再診断は別途ご相談となります。やり取り・お支払い・納品は、すべてココナラ内で行います。
購入前に、主な症状、発生頻度、いつから起きているか、使用フレームワーク(QBCore / ESX / Qboxなど)、直前に変更したリソースや設定をお知らせください。複数の問題がある場合は、今回診断する症状を1件ご相談ください。
購入後は、症状が出た前後のtxAdminログ・F8のエラー、resmon / profilerの結果、関連する設定ファイルをお送りください。取得できない資料がある場合は、その旨をお知らせください。資料の不足により、判断できる範囲や納期が変わる場合は事前にご説明します。
パスワード、ライセンスキー、トークン、接続情報、個人情報は削除・伏せ字にしてからご提出ください。サーバーへのログインや直接作業、チート・不正ツールの相談には対応できません。修正の実施と環境内での動作確認は依頼者様にお願いします。連絡・資料提出・支払い・納品はすべてココナラ内でお願いします。