はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。
【2026年10月1日より、すべての企業・事業者で「カスハラ対策」が法的に義務化されました!】
「法改正に伴い、自社でも早急にカスハラ対策の体制を整えたい」
「理不尽な暴言や過剰要求から、現場で頑張るスタッフを本気で守りたい」
「『お客様第一』でやってきたけれど、どこからがカスハラになるのか基準が分からない…」
そんな課題をお持ちの企業様・店舗様・クリニック様へ――
国内外で接客の最前線を経験した元客室乗務員(CA)が、スタッフの心と安全を守りつつ、健全な現場運営を実現する“ワンランク上”のカスハラ対策研修を分かりやすく・実践的にお伝えします。
これまで企業・医療機関向け接遇研修や新入社員研修、専門学校での講義など幅広く登壇してきた実績を活かし、「ただ我慢する接客」から「組織で守り、毅然と対応する接客」へのアップデートをサポートいたします。
元CAとして培った高度なコミュニケーション技術をもとに、単に「お断りする」だけでなく、「店舗の品格を保ちながら、相手を無駄に刺激せず線を引く」ワンランク上の対応力を身につけていただけます。
一方通行の知識伝達ではなく、実際の現場を想定した「事例検討&ロールプレイ」を取り入れるため、「明日から現場で使える」実践力がしっかり身につきます!
実際に今年度実施した研修の受講者様・研修担当者様の声(アンケートより一部抜粋)
■「どこまでが正当なクレームで、どこからがカスハラなのかの判断基準が明確になり、現場のモヤモヤが解消されました」(小売店舗・店長 2026年8月28日実施)
■「元CAの講師の方だからこその『丁寧かつ毅然とした断り方』がとても勉強になりました。スタッフの安心感につながっています」(クリニック・受付 2026年9月15日実施)
こんなお悩み・ご希望におすすめです
●10月からの法義務化にともない、社内・店舗でのカスハラ対策を急ぎたい
●現場のスタッフが1人で暴言や長時間拘束に耐えており、離職が心配
●正当な「ご意見(クレーム)」と「ハラスメント(カスハラ)」の境界線を知りたい
●相手の感情を逆なでせず、毅然と対応できる「クッション言葉」やフレーズを学びたい
●万が一の際の引き継ぎ手順や、警察通報・組織としての連携フローを確立したい
研修内容例(完全オーダーメイド対応)
事前のヒアリングをもとに、貴社の業種(スーパー・飲食店・医療機関・オフィス等)や課題感に合わせて内容をカスタマイズいたします。
■10月義務化のポイントと基本知識:カスハラの定義、法改正の背景、正当なクレームとの違い
■現場で使える判定基準:「要求内容」と「手段・態様」の2軸で見る境界線
■一次対応の技術とフレーズ:心情へのお詫び、相手を刺激しないクッション言葉、NG対応
■組織での連携と自己防衛:インカム・複数人対応の活用、引き継ぎライン、警察連携
■事後ケアと環境づくり:インシデント報告、メンタルケア、未然防止の店舗づくり
「自社の業界に合わせた内容にできる?」「何時間くらいの研修が最適?」など、検討段階でのご相談も大歓迎です。
まずは「見積り・カスタマイズの相談」またはメッセージより、お気軽にお問い合わせください!
■ 研修実施までの流れ
1.お問い合わせ・ご相談(無料)
現状のお悩みや課題、対象者についてお伺いします。
2.事前打ち合わせ(オンライン可)
現場の状況や育成のゴールを丁寧にヒアリングします。
3.研修内容のご提案・お見積り
ヒアリング内容をもとに、貴社に最適な研修プランをご提案します。
4.研修実施
現場に寄り添った、実践的な研修を行います。
5.必要に応じてフォロー・追加提案
まずはお気軽にメッセージをお願いします。