ご覧いただきありがとうございます。
現役の言語聴覚士(ST)であり、3人の子どもを育てるママのyumiです。
「園でお友達におもちゃを『貸して』が言えずに奪ってしまう…」
「言葉より先に手が出てしまい、お友達を叩かないかハラハラする」
「ゲームで負けると激しく怒る、先生の話を集中して聞けない…」
集団生活が始まると、周りとの関わりやお子さんの行動に胃が痛くなるようなお悩みが増えますよね。
そんなお悩みをお持ちの保護者のみなさんへ。
今日からおうちの中で、ゲーム感覚で楽しく「お友達との関わり方」や「集団のルール」を学べる【おうち療育カード・第3弾】をお届けします。
★本商品について
・PDFデータ(A4用紙 全2ページ)で納品いたします。
・家庭用プリンターで印刷し、ハサミで切って使用することをおすすめしています。
★内容
1. 【貸し借り】「貸して」は「10数えたらね」のルールから
2. 【手が出る】言葉のかわりに手が出る時は「言葉の代弁」を
3. 【順番待ち】順番待ちは「タイマーくん」の出番
4. 【友達の輪】「いーれて」のかわりに「トントン」の合図
5. 【勝ち負け】負けて悔しい時は「次がある!」の見通しを育てる
6. 【話を聞く】先生の「みんな注目」をキャッチする練習
7. 【切り替え】遊びの終わりは「カウントダウン」で着地
8. 【自分の気持ち】嫌な時は「嫌」ではなく「やめて」の練習
9. 【園との連携】園でのトラブルは「先生と一緒に育てる」チャンス
特別な道具は不要です。
「うちの子、大丈夫かな…」と一人で抱え込まず、まずは気軽にお試しください。
読んでくださったみなさまの心が少しでも軽くなりますように。
本商品は、ご購入者様ご本人、およびそのご家庭内(または担当されるお子様への個人指導など)でご活用いただくためのものです。
みなさまに安心して気持ちよくご利用いただくため、以下の点にご協力をお願いいたします。
◆禁止事項
・本データ(画像・テキスト)の転売、オークション等への出品
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◆著作権について
商品の著作権はすべて出品者に帰属します。
購入後のデータの加工や改変、二次利用はご遠慮ください。
一人ひとりの大切な親御さんへ心を込めて作成したカードです。
正しく守って、大切に使っていただける方にお届けしたいと思っております。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。