【要約】AIを「教える側」に回るための道具を、一式でお渡しします。50分×8回の進行台本(84ページ)、スライド91枚、案内文の雛形、準備チェックリスト、受講者に配る教科書一式。受講料を取って開催できます。データはトークルームでお渡しします。
AIの副業を探すと、出てくるのは「AIで記事を書く」「AIで画像を作る」ばかりです。どれも、AIが上手くなるほど単価が下がっていく仕事です。
こちらは、教える側に回るための一式です。
■先に、できないことを書きます
生徒を集める方法は入っていません。収入も保証しません。お渡しするのは道具だけです。
すでに生徒がいる方(書道・そろばん・学習塾・ピアノなど)が、オンラインの追加メニューとして足すのがいちばん向いています。集客がゼロから要らないからです。
■台本は、そのまま声に出して読めます
要約や箇条書きではありません。50分のあいだに何を言うか、全部書いてあります。
・黄色い囲み=そのまま読み上げる台詞
・青い縦棒=講師の動き
・赤い縦棒=画面に出すもの
・左端に時間の目盛り(遅れているかが一目で分かります)
暗記は要りません。当日は手元に開いておくだけです。
■八回とも、同じ形でできています
まずやらせる → 困らせる → 技を教える → 各自で作る → 見せ合う。
先に説明しないのが、この教室のやり方です。受講者が自分で気づいてから教えます。
■お渡しするもの
・進行台本 全8回(84ページ)
・スライド 全8回(91枚・画面に出すだけ)
・案内文の雛形(12ページ/募集から修了まで文例8つ)
・講師の準備チェックリスト(7ページ)
・受講者に配る教科書一式(129ページ/配布の人数制限なし)
■受講料を取って開催できます
商用利用の権利が付いています。受講者に教科書を配る権利も含まれます。人数の制限はありません。受講料の設定も自由です。
■こんな方に
・すでに教室や講座をやっていて、新しいメニューを足したい方
・AIの作業を請け負う副業ではなく、教える側に回りたい方
・AIを人に教えてみたいが、何から作ればいいか分からない方
・自分で一から資料を作る時間がない方
・本サービスはPDF一式をトークルームでお渡しするものです。性質上、購入後の返品・返金はお受けできません。
・受講料を取って開催していただけます。受講者に教科書・ワークシート・別紙・特典を配る権利も含まれます。人数の制限はありません。
・集客と収益は保証いたしません。生徒を集める方法はお渡ししていないため、すでに生徒がいらっしゃる方に向いた内容です。
・オンライン(Zoom等)で開く前提の台本です。会場や機材は必要ありませんが、画面共有ができる環境が必要です。
・受講者の方には、事前に別紙「使う道具について」をお渡しください。AIの登録が済んでいないと、第1回の最初の十分が消えます。
・データの再配布・転売はご遠慮ください。受講者に配ってよいのは、教科書・ワークシート・別紙・特典の4点です。進行台本とスライドは、講師の方がお使いになるものです。
・AIの画面や料金は変更されることがあります。別紙の内容は発行日時点のものです。