「この職務経歴書、本当に応募先に合っているのかな?」
「自分では良く書けたつもりだけど、採用側からどう見えるか分からない」
「求人に合わせたつもり。でも、どこを直せばいいのか分からない」
そんな不安を抱えたまま、応募書類を提出していませんか?
履歴書・職務経歴書は、文章がきれいなら十分というものではありません。
大切なのは、
・求人で求められている経験が伝わっているか
・採用側が知りたい情報が前に出ているか
・あなたの経験と応募先の仕事がつながっているか
・「この人に何を任せられるのか」が想像できるか
です。
自分で作った書類は、何度読み返しても「自分目線」になりやすく、弱点には意外と気づけません。
そこでこのサービスでは、
あなたが作成した履歴書・職務経歴書+応募先の求人情報
を確認し、採用側の目線から評価・添削します。
単なる誤字脱字や文章表現の修正ではありません。
【主なチェック内容】
・論理性
・具体性
・一貫性
・経験の再現性
・選考上のリスク
・応募企業とのフィット
さらに、
「この経験はもっと前に出した方がいい」
「ここは他社でも使える志望動機になっている」
「本人メリットだけで終わっている」
「未経験なのに経験済みに見える」
「逆に、使える経験を弱く書きすぎている」
といった部分まで確認します。
お返しする内容は、
①良い点
②弱点・懸念点
③優先して直すポイント
④具体的な対策
⑤改善案・改善文章
⑥面接で深掘りされそうなポイント
です。
つまり、
「良い・悪い」で終わらず、どこをどう直せば応募企業に伝わりやすくなるのかまで整理します。
そして、経験を盛ることはしません。
未経験を経験済みに変えたり、本人が言っていない成果や強みを勝手に追加するのではなく、実際にしてきたことの中から、応募企業にとって価値のある部分を見つけます。
私は製造業で20年以上勤務し、中間管理職として約11年、40〜50名規模の現場管理を経験してきました。年間20〜30名程度の面談・採用にも関わってきました。
「自分では良いと思う。でも企業目線ではどうなんだろう?」
そのモヤモヤを、提出前に一度整理しませんか?
あなたの書類を、
“書けている書類”から“応募先に合わせて伝わる書類”へ。
採用側の視点で、一緒に磨きます。
ご購入後、以下をお送りください。
【必須】
・応募先の求人情報
※URL、求人票の画像、コピペでも大丈夫です
・現在作成している履歴書
・現在作成している職務経歴書
【あればお願いします】
・志望動機
・自己PR
・転職理由
・応募先について気になっている点
・特に見てほしい部分
書類は、完成途中でも問題ありません。
「これで応募して大丈夫か見てほしい」
「どこが弱いのか分からない」
という状態でも、そのままお送りください。
いただいた内容をもとに、
・応募企業との適合度
・良い点
・弱点、懸念点
・優先して直すポイント
・具体的な改善案
・改善文章
・面接で深掘りされそうな点
を採用側の目線で整理します。
なお、経験していないことを経験済みのように書いたり、実績や数字をこちらで作ることはしません。
不明な点や、書類の完成度を大きく左右する内容がある場合は、チャットで追加確認をさせていただくことがあります。
また、このサービスは採用・書類通過を保証するものではありません。
採用結果は、応募条件、他の応募者、企業側の判断、面接内容などによって変わります。
そのうえで、
「今の書類のどこを直せば、応募企業により伝わりやすくなるか」
を具体的に整理してお返しします。
ご不明な点がある場合は、ご購入前でもお気軽にご相談ください。