お子さんが学校に行けなくなったとき。
「これからどうなるんだろう」
「私の関わり方が悪かったのかな」
「いつまで待てばいいんだろう」
そんな不安でいっぱいになることはありませんか?
周りの子が学校へ行っている姿を見て、胸が苦しくなったり。
子どもの前では大丈夫な顔をしているけれど、ひとりになると涙が出たり。
誰かに話したい。
でも、身近な人にはなかなか話せない。
そんなときに、ここへ来てもらえたらと思っています。
私は、保育士・幼稚園教諭として18年間、たくさんの子どもたちや保護者の方と関わってきました。
そして私自身も、子どもの不登校を経験する中で、
「子どものことを支える前に、親自身の心を支えてもらえる場所が必要なんだ」
と感じるようになりました。
ここでは、
「こうした方がいい」
「学校へ戻すためにはこうしましょう」
と答えを押しつけることはしません。
泣いても大丈夫です。
話がまとまっていなくても大丈夫。
愚痴でも、不安でも、
「こんなこと思っちゃいけないよね」
と思うような気持ちでも大丈夫です。
「今日はただ聞いてほしい」
「一緒に気持ちを整理してほしい」
など、ご希望があれば最初に教えてください。
こころケアセラピストとして、保育に長く携わってきた者として、そして同じように子どものことで悩んできたひとりの母として、今のあなたのお話をゆっくりお聴きします。
うまく話そうとしなくて大丈夫です。
沈黙する時間があっても大丈夫。
話し終わったとき、ほんの少しでも肩の力が抜けていたら嬉しいです。
「まんなかに、もどろう。」
そんな時間を、一緒に過ごせたらと思っています。
私は、ここにいます
ご覧いただきありがとうございます。
この時間は、不登校のお子さんをもつ親御さんが、今感じていることを安心してお話しいただくための時間です。
お話がまとまっていなくても大丈夫です。
「ただ聞いてほしい」「一緒に気持ちを整理したい」など、ご希望があれば最初にお伝えください。
基本的には、お話をゆっくりお聴きすることを大切にしています。アドバイスをご希望の場合は、その旨をお知らせください。
なお、医療行為・診断・治療を行うサービスではありません。また、不登校の解決や登校・復学など、特定の結果をお約束するものではありません。
ココナラのルールに沿って、やり取りはすべてココナラ内でお願いいたします。
安心してお話しいただける時間を大切にします。