AIで仕事を変えたいけれど、何を作るべきか決めきれない。開発を依頼する前に、今の作業と目指す状態を整理し、見積り・実装へ渡せる要件書にまとめます。
【5万円に含む範囲】
・対象業務1つ、確認担当者1名
・事前資料3点・合計15ページ以内の確認
・テキストでのヒアリングと確認1往復
・現状の仕事と、改善後の流れの整理
・初回開発の対象・除外、入出力、連携先の整理
・完成条件、運用分担、構成図を含む要件書
・本開発の概算見積りと、進める順番の提案
たとえば、問い合わせ内容をAIで整理し、担当者の確認後に記録する業務なら、AIが処理する部分、確認が必要な部分、残す情報を決めます。この例は利用イメージです。対象はお客様の業務から選びます。
【進め方】
購入前の見積り相談で、この工程に含める業務と資料を確認します。ご購入後、テキストで内容を伺い、要件書の案をご提示。確認1往復を経て、資料一式をお渡しします。必要資料がそろったご購入後7日を目安に進めます。
相談時間そのものではなく、次の開発担当者にも渡せる文書を納品するサービスです。本開発を引き続き私へ依頼するかは、要件と見積りを見てから決められます。
プログラム実装、環境設定、実機検証、複数部署の調整、大量資料の調査は含みません。範囲を広げる場合は、追加料金と納期を発注前に合意します。外部AI等の継続利用料は含みません。本開発の料金は別見積りで、今回の5万円が自動で相殺されることはありません。
「今の作業」「困っている点」「どうなれば助かるか」を、見積り相談からお送りください。
ご購入前に見積り相談をお願いします。対象業務1つと、今回確認する資料の範囲を合意してからご注文ください。
次の内容を、分かる範囲でお知らせください。
1. どのような仕事を、誰が行っているか
2. 困っている点と、変えたい状態
3. 使っているツールや資料の種類
4. 予算や希望時期が決まっていれば、その条件
金額が未定でも相談できます。資料は3点・合計15ページ以内で、個人情報や秘密情報を除いたサンプルをご用意ください。パスワードやAPIキーは不要です。
これは開発前の要件整理サービスです。実装や環境構築は別契約となります。資料受領後、テキストでの確認1往復を予定しています。