はじめまして。
見つけてくださって、ありがとうございます。
発達障害の子育てや不登校で、毎日頑張っているママへ。
ここでは、子どものことだけではなく、
ママ自身の「もう疲れた」「しんどい」という気持ちも、そのままお話しください。
たとえば…
子どもの癇癪やこだわり、他害などに対応して、
一日が終わる頃にはクタクタ。
「また怒ってしまった…」
「私の育て方が悪いのかな」と、自分を責めてしまう。
不登校になって家でゲームばかりしている姿を見ると、
「このままで大丈夫なの?」
「将来どうなるんだろう」と不安になる。
子どもに声をかけても反発されたり、
何を言ってもうまくいかなくなって、
「本当は子どもと笑って話したいだけなのに」と苦しくなる。
でも、周りにはなかなか言えないですよね。
「親なんだから、寄り添って当たり前だよね」
「休ませてあげれば、大丈夫だよと言われても…本当?」
そんなふうに、モヤモヤした気持ちを抱えていませんか?
私自身も、我が子の発達障害(ASD・読み書き障害・感覚過敏)による行き渋りから、不登校を経験しました。
現在はフリースクールに通っています。
子どもが学校に行けない時期には、2歳の次男も一緒に引きこもり、鬱々としながら、暗黒時代を過ごした経験もあります。
だからこそ、今まさに大変な毎日を過ごしているママに、「ここでは何を話しても大丈夫」と思ってもらえる場所を作りたいと思っています。
自分が孤独で辛かったからです。
ここでは「こうするべき」と決めつけません。
愚痴でも、弱音でも、まとまっていない話でも大丈夫。
「もう無理」
「なんで私ばっかり」
「誰かに聞いてほしい」
そんな気持ちを、そのまま置いていってください。
一緒に気持ちを整理したり、ただお話ししたり。
ママが少しホッとできる時間になればと思っています。
うまく話せなくても大丈夫です。
5分だけでも大丈夫。
話せるところから、ゆっくりお話ししましょう。
・最初に、呼び方を教えてください。ニックネームや仮名など、本名でなくても大丈夫です。
・敬語、タメ口など、ご希望があれば遠慮なくお伝えください。
・話したいことがまとまっていなくても大丈夫です。愚痴や弱音も含め、話せる範囲でお話しください。
・通話はココナラアプリの通話機能を利用します。通信環境により音声が途切れる場合があります。その際は一度切って、こちらからかけ直します。
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