介護施設の「今月のあんなこと・こんなこと」を作ります
利用者様の何気ない一言や、毎日の小さな出来事を
「家族に読んでもらいたい一枚」にしませんか?
介護施設では、毎日いろんなことが起こります。
大きな行事だけじゃなく、
「今日、こんなこと言ってたよ」
「こんなやり取りがあったよ」
「みんなでこんなことをしたよ」
そんな何気ない出来事こそ、その人らしさが詰まっています。
でも、忙しい毎日の中で、それを文章にして広報にまとめるのは意外と大変。そこで、出来事を送っていただくだけ。
いただいた内容から、印象に残る言葉や会話を拾い、
少しクスッと笑えて、ちょっと心が温かくなるような文章に仕上げます。
季節に合わせた挿し絵やレイアウトもこちらで考え、
A4カラーのPDFにして納品します。
写真がなくても大丈夫!
「写真を撮っていなかった」
「写真を載せられない出来事だった」
そんな場合も大丈夫です。
出来事に合わせて、季節感のある挿し絵をこちらでご用意します。
写真がある場合は、もちろん写真を使って制作できます。
送っていただくのは、こんな感じでOK
例えば、
今月は里芋を植えました。
職員が植えていたら、94歳の利用者さんに
「あかん!逆さまや!」と言われました。
職員は「農協の人に教えてもらったから合ってる」と言ったけど、調べたら利用者さんが正解でした。
これだけで大丈夫です。
きれいな文章にする必要はありません。
「こんなことがあった」というメモを送ってください。
あとは、こちらで文章の構成・タイトル・見せ方・挿し絵を考えます。
こんな内容、大歓迎です
・行事やレクリエーション
・利用者様との面白いやり取り
・心に残った一言
・思わず笑ってしまった出来事
・昔の経験や知恵が出た場面
・季節を感じる出来事
・職員との何気ない会話
・特別なことではない、普通の一日
「こんなの広報に載せるほどじゃないかな?」
と思うような出来事も、ぜひ送ってください。
そこに、面白い「今月の一話」が隠れているかもしれません。
介護施設での経験を活かし、施設の日常にある「ちょっと笑える話」「心温まる出来事」を、ご家族にも読んでいただける広報に仕上げます。
①今月の出来事
②印象に残った言葉や会話
③写真(あれば)
④入れたいお知らせ
⑤文章の雰囲気のご希望
箇条書きで大丈夫です。
写真がなくても制作できます。
制作の流れ
① 出来事を送る
↓
② 写真があれば送る(なくてもOK)
↓
③ こちらで文章・挿し絵・レイアウトを制作
↓
④ PDFで納品