ご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、
なぜ面接に落ち続けてしまうと思いますか?
経験不足?話すのが苦手だから?
もちろん、それが理由の場合もあります。
ただ、面接をする側として多くの方を見てきて感じるのが、
「自分が思っている自分」と「相手から見えている自分」のズレです。
例えば、
「私の長所は明るいところです!」
と答えていても、実際には表情が硬く、声も小さければ、面接官が受ける印象とはズレてしまいます。
反対に、自分では短所だと思っていることが、見方を変えれば長所になることもあります。
「面接の回答を全部覚えてしまいます」
それも悪いこととは限りません。
私はそこから、
「準備を怠らない真面目な人なんだな」
という印象を受けるかもしれません。
大切なのは、テンプレート通りの正解を覚えることではなく、
「自分の特徴を理解し、それを相手に伝わる形にすること」
だと考えています。
■ 私について
トレーナー歴9年目。
これまで仕事を通して、年齢・性別・職業を問わず、多くの方と1対1でコミュニケーションを取ってきました。
現在は法人会社2社で採用面接・研修・新人教育に携わっており、これまで500名以上の面接を経験しています。
その経験を活かし、「採用する側」と「初対面の第三者」、両方の視点から率直にフィードバックします。
■ このサービスで行うこと
まず、あなた自身が考えている
・長所、短所
・自己PR
・志望動機
・転職理由
・面接で不安なこと
などを確認します。
そのうえで実際に模擬面接を行い、
・私が受けた第一印象
・長所、短所と実際の印象にズレがないか
・自分では気づいていない強み
・回答内容の分かりやすさ、具体性
・表情、声、話すスピード
・改善した方がいいポイント
をお伝えします。
■ 受ける会社に合わせて一緒に考えます
面接に「どの会社でも通用する唯一の正解」はありません。
企業や職種によって、求める人物像や重視するポイントは異なります。
受ける予定の企業・職種が決まっている場合は、事前に情報を共有していただき、その企業の公開情報や募集内容、求める人物像などを踏まえたうえで、伝え方やアピールポイントを一緒に考えます。
「この会社なら、自分のどの経験を伝えるべきか?」
というところまで一緒に整理しましょう。
■ こんな方におすすめです
・面接で何を話せばいいか分からない
・何度か面接に落ちていて原因を知りたい
・自分の長所、短所が分からない
・自分が他人からどう見えるのか知りたい
・自己PRや志望動機に自信がない
・本番前に実践練習をしたい
■ 最後に
私はあなたを否定するためにフィードバックするわけではありません。
良いところは「なぜ良く見えたのか」までお伝えします。
改善点についても、「ではどう変えるか」まで一緒に考えます。
あなたが思うあなたと、面接官から見えるあなた。
その2つを近づけ、自分の魅力を自分の言葉で伝えられる面接を一緒につくっていきましょう。
ご購入いただきありがとうございます!
よりあなたに合った面接練習を行うため、事前に以下を分かる範囲でお送りください。
未定の項目は「未定」で大丈夫です!
■ 事前に教えていただきたいこと
① 年代
② 現在の職業・簡単な経歴
③ 希望する業種・職種
④ 自分で考えている長所・短所
⑤ 面接で不安なこと・練習したいこと
例)
「緊張すると頭が真っ白になる」
「志望動機がうまく話せない」
「自分が相手からどう見えているか知りたい」
など、自由にお書きください。
■ 面接練習について
完璧に準備する必要はありません。
回答を文章にして覚えてきていただいてもOKです!
私は「回答を覚える=ダメ」とは考えていません。
しっかり準備できる真面目さが、その方の長所になることもあります。
模擬面接を通して、
・私が受けた第一印象
・長所、短所と実際の印象のズレ
・自分では気づいていない強み
・回答内容や伝え方
・表情、声、話すスピード
・改善するとさらに良くなるポイント
などを率直にフィードバックします。
■ 希望する会社・業種について
面接練習の中で、どのような会社・業種・職種を受けるのかをお聞きします。
お話しいただいた内容から、どんな人物が求められそうかを一緒に考え、採用側の視点を交えながら練習します。
※事前の企業研究や、各企業独自の採用基準を分析するサービスではありません。
■ ご理解いただきたいこと
本サービスは内定・採用を保証するものではありません。
500名以上の採用面接に携わってきた経験を活かし、
「あなたが思っている自分」と
「相手から見えているあなた」
のズレを見つけ、あなたの魅力がより伝わる状態を一緒につくります。
何から準備すればいいか分からない状態でも大丈夫です。
本番に向けて一緒に練習していきましょう!