「これどこでしたっけ」の質問が、いつも同じ人に飛んでいる。
答えられる人が社内に一人しかいない。ここが問題の中身です。
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【最初に見ること】
その質問自体が発生しない形にできないかを、先に見ます。
(資料の置き場所を一つにまとめる、申請の様式を変える、など)
それで消える質問に、ボットは要りません。
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【作るもの】
Dify(ノーコードのAI構築ツール)で、
社内資料をもとに質問に答えるチャットボットを1つ作ります。
・対象資料:2ファイル程度まで(PDF・スプレッドシート・テキスト)
・使い方:ブラウザでリンクを開くだけ。インストール不要
・納品物:動くボット本体/設定手順書/プロンプトの中身
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【この出品の特徴】
ノーコードなので、納品後は御社が自分で直せます。
質問の傾向が変わったとき、私に頼まなくても直せる。
設定手順書は、そのために付けています。
私に頼み続けないと動かないものは、作りません。
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【正直にお伝えします】
AIの回答精度は100%にはなりません。
最後に人が見る前提で設計します。
そこを人が持っているほうが、結果的に長く使えます。
資料の整理が先です。
順番を守ったほうが、同じお金で結果が変わります。
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【担当について】
業務の流れを設計する仕事をしています。
設計した結果、AI・自動化システムを作ることもあり、
設計から本番運用まで担当している現役エンジニアです。
Dify は2年使っています。
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【もっと大きく作りたい場合】
Slack連携・対象資料5ファイル・運用設計まで含めた出品もあります。
まずはこちらで試していただくのが確実です。
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【購入後の流れ】
1. チャットで対象資料と、想定する質問を2〜3個うかがいます
2. 7日以内に納品
3. 納品後1週間、調整と質問に対応
【事前にチャットでお知らせください】
・対象にしたい資料(PDF・スプレッドシート・テキスト、2ファイル程度)
・想定する質問の例を2〜3個
・使う人数
【サービスの範囲】
Dify上のチャットボット1つ、対象資料2ファイル程度までが基本範囲です。
Slack連携・LINE連携をご希望の場合は、別途お見積りとなります。
資料の新規作成・大幅な整理代行は含まれません。
【運用費用について】
Dify および利用するAIモデルの利用料は御社のご負担です。
無料枠で始められる構成でお渡しします。
【納品後】
1週間の調整対応が含まれます。