「問い合わせ対応に時間を取られている」
「社内マニュアルが読まれず、同じ質問が何度も来る」
「Webサイトに24時間対応の窓口を置きたい」
そんな課題を、AIチャットボットで解決します。
現役のWebエンジニアです。本業でLLMアプリ基盤(Dify)の本番構築・運用と、AIチャット機能の実装を担当しています。「とりあえずAIを入れる」のではなく、業務のどこに置くと効果が出るかの設計からお手伝いできるのが強みです。
【作れるものの例】
・FAQチャットボット(想定問答に沿って回答。Webサイト・社内向け)
・ナレッジ参照ボット(マニュアル・議事録・PDFなどを読み込んで回答)
・Slack・LINEに常駐する社内アシスタント
・問い合わせの一次対応・振り分けボット
【使用する技術】
Dify/ChatGPT(OpenAI API)/Claude(Anthropic API)など。ご予算・用途に合わせて選定します。ノーコードツール中心の構成にすれば、納品後にご自身で回答内容を更新していくことも可能です。
【ご購入の流れ】
1. メッセージで「答えさせたい内容」と「置きたい場所」を教えてください
2. 構成・料金・月々のAI利用料の目安をご提示します(ここまで無料)
3. 合意後に構築→動作確認→設置・使い方説明まで行い納品します
【お約束】
・メッセージは原則24時間以内に返信します
・AIの利用料(月額コスト)の目安まで含めて事前にご説明します。「作ったが維持費が高い」を防ぎます
・何を答えさせ、何を答えさせないかの線引きを最初に設計します
【価格の目安】
基本価格(30,000円)はFAQ型(用意いただいた想定問答をもとに応答するチャットボット1体+設置サポート)の目安です。社内文書を読んで回答するナレッジ参照型は50,000円〜(データ量・連携先によりお見積り)。まずはお気軽にご相談ください。
【対応時間】
平日夜(19時以降)・土日を中心に稼働しています。
【ご準備いただきたいもの】
・答えさせたい内容の元データ(FAQ・マニュアル・商品情報など。整理されていなくても大丈夫です)
・設置先(Webサイト・Slack・LINEなど)と、想定の利用人数・回数(AI利用料の試算に使います)
【ご留意点】
・AIの回答には誤りが含まれる可能性があります。医療・法律など誤答のリスクが大きい用途では、回答範囲を限定する設計をご提案します
・AIサービスの利用料(月額)はお客様のご負担となります(小規模なら月数百円〜数千円程度が目安。事前に試算をお出しします)
・納品前の動作調整は無料で対応します。納品後の回答精度チューニングや機能追加は別途お見積りとなります